SLYstyle -30ページ目

空港とはいろんな隔たりを越えていくものです

この間中国の空港でスチュワーデスさんが





お洒落な言い方をすれば、キャビンアテンダントが








もっと言うなればCAが







亀仙人の言い方ならすっちゃですさんが手を繋いでいました








スチュワーデス同士でね









あれは社内恋愛でしょうか?







今『社内恋愛』と書こうとしたら『車内恋愛』と変換されました








何故か少しだけエロスです







そんな事はどうでもいい









僕は個人的にはレズビアン擁護派です







ただ少しだけ『もったいない』とは思うけどね






いっぱい書いたけど、言いたい事は




『手を繋いでいた二人の関係はなんでしょう?』





と言う事です






あの、女子中学生が手を繋いでいるあれと同じなのでしょうか?

まだ足りない

今日は刺激を受けました







僕は今やりたい事に対してむかっている最中なのですが、周りの人に比べるとまだまだ純度が薄い








まだまだダメですね








生活の為にやっているバイトも辞めないといけないかも







もっとやりたい事に対しての純度を濃くしないと、とてもじゃないけど届きそうにない







今は変にリスクをおわないようにしているけど、長い目で見るとこのぬるま湯が一番のリスクなのかもしれません









まだまだ何もかもが足りません

桂林 2








そうそう







桂林旅行の見所の一つとされていたのがパンダでした






蓋を開けてビックリ。







何とパンダは二頭しか居なかったんです





それも片方は汚れているのか、白い部分が一切無い茶色を主体としたパンダ。






もう一匹に至っては、両手で顔を隠すという暴挙に出ていました







パンダを見るのを諦めて、帰ろうとするとパンダの剥製がありました







パンダが2匹しか居ないだけあって、剥製も1匹と数えるべくツアーコンダクターさんは推してきます








『これが以前ここにいた○○です』







いやいや、夢の無い言い方ですけど死体ですし。。。






しかも近くでパンダの剥製を見てみたら、中間管理職のおじさんの様な目をしていました








そう思えてくると、目の周りの黒い部分も西部警察のサングラスに見えてくるから不思議なものです








茶色のパンダ







ひたすら顔を隠すパンダ








剥製のパンダを通り越した僕らを迎えたのはお土産屋さんでした









向かいあったパンダのぬいぐるみがくっつき



『I Love You』






と言うぬいぐるみが売っていました








なんとも言えないため息がでた後、目を横に向けると




寸足らずのジーパンをハイウエストで履いたおばちゃんと、『働くおっさん人形』の野見さんに似たおじさんが手を繋いでいました








今度は理由の分かる、どっと深いため息が出るのでした






僕は今回のブログの登場人物全員に聞きたいよ








『なんで?』と