シルバーマン
「なぜシルバーマンなの
」お客様によく聞かれたりします。

「シルバーマン」は、幾つかの要素が私の頭の中で結ばれて、
名付けました。

その一つは、ずいぶん前ですが外国へ行ったときのことです。

広場や歩道などで「路上パフォーマンス」をしている人達がいました。
中でもお気に入りの「シルクハットをかぶった全身シルバー色の男性」

普段は静止しており、お金を入れると面白く動き出す芸を見せてくれました。

私が勝手に名付けた「シルバーマン」
当HP左側のおじさんは、それに基づいています。

二つ目は、古代より「ゴールド」と、「シルバー」は、
「永遠で不滅で完全なもの」という意味合いもあるそうです。
なぜなら「永遠に腐蝕しないから・・・」

欧米では、ゴールドやシルバーがついた人の姓もあるぐらいです。
「欧米かっ!!
」ご承知の通り当店は、「吹けば何処までも吹き飛んでしまう、弱小零細商店」ですが、
「今日風強いしな~、大丈夫かっ!!
」せめて屋号だけは、永遠でありたい。

並びに、私にとってアブサンの存在は、「永遠の価値のある酒」
主にそれらが絡み合い「シルバーマン」と命名しました。

「めでたし、めでたし」
「昔話かっ!!
」La Fee Parisienne Absinthe Spoon WRS Sterling Silver 925
(ラ フェ パリジェンヌ アブサン スプーン WRS スタイリング シルバー 925)
純銀製のアブサンスプーンです。

目のマークが特徴のアブサンブランド「La Fee」
今日も世界中のあちらこちらで、ラ フェ アブサンが飲まれているのでしょう。
まずは、通称「アブサンスプーン年鑑」を見てみましょう。



右端に載っているのが分かると思います。

それでは、現在販売中のラ フェ アブサンスプーン(ステンレス)を見てみましょう。
こちらは、純銀製のラ フェ パリジェンヌ アブサンスプーンです。
純銀の色は、どこか暖かみを感じます。

並べて、模様の違いを見てみましょう。
写真では分かりにくいのですが、目玉の模様は明らかに違います。
フラッシュを消すと、違いが分かります。
純銀製(下)の方が、より目がリアルになっています。
そして、
この写真がぼやけて見える方は、アブサンの飲み過ぎかもしれません。
「おまえの手振れだろっ、人のせいにするなよっ!!
」
裏側の刻印を見てみましょう。
WRS、Silver925認定の刻印!!
確かな品質です。
サイズは、ステンレス製のアブサンスプーンと同じで、
長さ約17,3cmです。
販売予定価格 ¥19,800
話は変わりますが、
もし、この画像を俳優の船越さんが見たら何と言うか

「もう、アブサンないよ な・い・よ
」
La Fee Absintheの動画です。

Enjoy!!

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至福のグリーンアワー
Silverman