「ササササッ、ササササッ
」「厄払い」に行ってきました。

数え年で43歳の後厄払いです。

そして帰り際に、お札などの入った箱をもらいます。


何の意味か分かりませんが、「上」と書いてあります。

今日は、待ち時間が少し長かったので疲れました。

「はぁ~ぁ
」と大きなアクビをしながらフタを開けてみます。「どうせ去年と同じ内容だろうな~」と思いきや、「ゴッ、ゴッホのような・・・」


目をこすってよく見てみると、



「なぁ~んだ、一緒じゃん!」と思って出してみて見ると、海草類が去年と違いました。

去年、一昨年も「酒とワカメ」、いわいる「ワカメ酒」だったはずです。

その意味深な詰め合わせが好きだったのに
・・・ところで神様、日本酒の代わりにアブサント55ミニBOXを入れてみてはいかがでしょう?


「それもそうじゃのう、考えておくわい! ホーホッホッホッホー
」 アブサンフレンド その14
Arthur Rimbaud (アルチュール・ランボ)

19世紀のフランスの詩人。
早熟の天才。
主な作品に散文詩集「地獄の季節」、「イリュミナシオン」など。
アルチュール・ランボは、あのヴェルレーヌと出会い、1瓶のアブサンを酌み交わし
それから親しくなっていったという説もあります。
そして彼らは、次第にアブサンの消費量が高くなっていったようです。
同時に、お互い強い絆で結ばれていたとも言われています。
その後、ヴェルレーヌはランボの手を拳銃で撃ち、そこから彼らは離散したようです。
その他、詳しいことはウィキペディアなどをご覧下さい。
今日の動画は、ちょっと危ない、いたずら。
Enjoy!!

アブサンスプーンは、ココをクリック!!
アブサングッズは、ココをクリック!!
アブサンスプーンの使い方、アブサンの飲み方は、ココをクリック!!
伝説のアブサン! Silverman