先日、とある事情で仕方なく初めてのラーメン屋さんに入りました。

割と広めの店内で、入店時間が昼前だったせいか、ぼつらぼつらとまばらに客が座っていました。

見知らぬ店では、まず「しょう油ラーメンを食べなさい!」っと死んだばーちゃんの遺言を思い出し、味噌ラーメンを注文しました。
「そんな遺言残すかよっ!!
」私の後ろのBOX席に1人で座ってビールを飲んでいたおじさんというか?、おじーさんというか? 「どっなんだよっ!!
」その中間位の人がいました。例によって1人でぶつぶつなんだかしゃべっています。(もちろん相方はいません。)

その時BGMで長渕剛の曲が入り
「あ~あっ、長渕、清原と仲良いんだ!
」そう言い出しました。店員が追加のオーダーを取っているときも「あ~あぁぁっ、長渕、清原と仲良いんだ!!」
の連発です。(15回ぐらいは、言っていたでしょうか!
)私は、なんだか可笑しくなり、笑いをこらえながらラーメンをすすっていました。
こみ上げてくる笑いと
、むせる咳がコラボして
鼻と喉の間にメンが入り、不快感に耐えながら食べました。
鼻をススって出てきたメンを飲み込むか?
それとも鼻をかんで鼻水と一緒にメンを出すか・・・?
アブサン禁止時代! その1
「アブサン禁止時代を、どう過ごしていたのか?」

アブサン禁止をイメージしたポスターです。(当店で好評販売中でございます)

「はい、明日からアブサン禁止で~す。」
と宣告されどれぐらいの人達がピタリと止めれたのでしょうか?禁止期間中、密造アブサンが出回っていたらしいですが、きっと需要があったのでしょう。

それでも周囲の目を気にしなければならなかったのでしょう。
「Secret Stash Stick」(シークレット・スタッシュ・スティク)
本来の使用目的を兼ね備えた隠し場所と言いましょうか???

手品師の芸で、ステッキの柄の部分を引くと花束みたいのが出てきますよね。

このステッキは、柄の部分を外すと杖の部分にアブサンが入るようになっているようです。

ステッキでもあり、アブサンをストック出来る物でもあります。
「1台2役の機能を兼ね備えたシークレットステッキ!!
この機会にいかがですか~奥さん
!」
「趣旨が違うだろうっ!!
」
「幾多の困難を乗り越えてきた緑の妖精さん、
それぞれの安堵の地に向かってお休み下さい。」

私も長渕剛さんの隠れファンです。 「全然隠れてね~だろっ!!
」コンサートにも行ったことがあります。
「あぁ~っ、長渕、清原と#$%*`?%」 「ハイハイ、もう分かったからっ!!
」Enjoy!!

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緑の妖精の安堵の地は、あなたのアブサン部屋です。
Silverman