自分軸と他人軸ってどういうことか?
について書きました。
後で気付いたのですが、
自分軸にこだわる理由について書いてないなと思いました。
何か大きな仕組みの中にぼくは属していて、自分独自の役割が期待されていて、その役割を果たすことは自分にとっても喜びなのでは?という仮説を、漠然とぼくは信じているんですね。
自分独自の役割を果たすためには考えても分からないはずだよなと思うのです。
世界はどんどん変わります。その世界の調和を乱さないためにはその流れに乗るというような状態にならないと。
フローとかゾーンに入るというのがその状態かもと思ったりします。
そのためには他人軸で居ては独自の役割が分からなくなってしまうだろうなと感じます。
だから、自分軸で居ることが大事なのかなと思いす。直感や感じたままという。
それがぼくにとっての自由に対するイメージと言うか。
他人に気兼ね無く、好きな時に好きなことを好きなようにやって良い気分で居られるのです。
全ての人がその状態で、世界が上手く回っているのです。
そういうのが理想だと思っています。
そんな世界に住みたいと思うし、そういう世界に居られる自分に成りたいと思っています。