参考書籍を流し読み、ようやく下準備が完了! | 四十前の子育プログラマが初めてスマホアプリを作るブログ
今日は父の日です。
さきほど子供達から紙皿に描いた似顔絵をもらいました。
小学生の娘はそれなりに上手に描けてるんですが、1歳の息子が描いた絵は…なんというか、端的に言えば「緑の三重丸」。。
こうして捨てられないコレクションがまたひとつ増えていきます。


さて、Webの開発経験を頼りに「何とかできる」と進めてきたわけですが、本格的にスマホアプリの開発環境を整えるにあたって、参考書籍を購入しました。


Web上の情報だと、断片的で都度検索が必要になったり、アプリで金儲け俺SUGEEE!みたいな眉唾体験談に出くわしたりと、とにかく時間ロスが多いので、こういった開発時は書籍に頼るのが鉄則です。

書籍の選定基準は、「プログラム経験者向け」かつ「スマホアプリ初心者向け」です。
アプリ要件を考慮すると、幅広く薄くが良さそうだったので、環境構築からアプリ公開までの流れを網羅してそうな書籍を探しました。

PC作業中に参照するというよりは、主に子育ての合間などPCが使えない時に流し読む用ですね。
画像処理やサーバとの通信など、より具体的な技術課題が見つかったら、また別の書籍を探して買おうっと。

これで一通り事前準備が整いました。


次回以降、Bitbucketの設定や、ローカルでのAndroidStudioの設定、AWSの設定など順次紹介できればと考えています。

ようやく技術ブログっぽくなりそうですね!