自分に自信はなくて
必死に取り繕って
その身が愛される度に
ますます孤独になってゆく
勝手に作り上げた壁

錆びて色褪せて
やがて
日の光が差しても
届かない
愛しさが

貴方の中で育って
劣情を孕むのです
もう届かない切なさで

成熟して
貴方を生み
そして
錆びたその身のままで
唄をうたうでしょう


生きる覚悟は
とうに出来たのだ














僕たちは限りない永遠の中に生きている
限りない永遠の中だ

その外の事はどうしたって
知ることができない

こんなにも、
永遠を醜いと思うことなど
多分、もうない




深い瀬、砂の香-__.JPG

れぷしむで服を買ったら、ついてきた案内。
うわー、この色鉛筆とか、ちょー欲しすぎる。誕生日とかに貰ったら感動マックスな自信がある。
ろーりーずより、れぷしむの方が最近好きだな。洋服かわいい。


理解した。

あの頃より、全然、気持ちがいい。