こんばんは。サナです。
あの日からひと月と2日が経ちました。

色々騒がれてるかとは思いますが。
個人的に、どうしても書いておきたい言葉があるので、気は進みませんが、残します。

4/13、14あたりの数字は気分が悪いです。
それか6月。7月が無事に迎えられるといいなぁ。関東。


これは、昨年末に感じてたことなんですが、所詮、小娘の戯言ですので。流して下さいwなにもなく、平和なら、それに越したことはないです。


私たちにできることは、今を後悔しないように生きること。不安や恐怖で今を台無しにはせず、自分を信じて、それを貫き通すこと。それが正しい。自分を信じなさい。例えどんなことになっても、絶対に後悔はせずに、気持ちがよかった事をおもいます 。


あなたのゆくままに。





深い瀬、砂の香-__.JPG

私には意地がある。
小説からは逃げた。
もう、負けたくない。



私に勝つ。


こんなの、生まれて初めてかもしれない(笑)私にここまで負けたくないって思ったのは。











射し込んだ夕焼け
誰のものだったのだろう
何処かで彼女が笑った
その隣で僕は泣いていた

この同じ瞬間に
消える温度があって
触れる指先もあって
何かをできるわけじゃなくて
泣いていいかと問われた後に
唇を、
微かにだけ動かした


あたまに音が残る
射す陽が眼を白く染めて
彼女を包む、しずかな音
それもたった少し後に
心無い笑顔で
ぐしゃぐしゃに塗り潰された
くしゃり、


キミが笑ってくれたら良い
誰か全てのひとたちが
あの夕陽に染められるよう
手放した記憶の中から
様々なモノを当て嵌める
継ぎ接ぎの脈

笑ってくれたら良い
隣で彼女は、瞼を閉じた
僕は手を離さなかった


誰のものだったんだろう
あの陽の音は
決して忘れないでいる
口に出さないでいる












キミを傷つけた後に
謝ろうと
タイミングを測っている

褪せた身体
救えるのならと
足だけで
街中を駆け出した
群れの中で
息を切らしている
その真ん中で
僕は構内を何度も彷徨う
落ちれない
上れない
それでも
救えない


闇から
引き摺り上げる
鼓動の早鐘と
孤独の中で
抱きとめる
呼吸のしめっぽさ
視界が大きくブレて
頭が痛いんだ


キミを此処から救えるのなら
願ってみても

散々傷つけた後に
笑顔は向けられない




キミを引き摺り上げようとした
傷つけた後に
謝ろうと
何もせずにいる
背中を向けられなくて
僕は泣いていた


キミを抱き締めたい
キミを抱き締めたい












こんにちは。多くの会社では、4月から人事異動がありましたね。
うちも漏れなく大異動があったのですが、正直、今の職場の居心地が非常に悪くて、めちゃめちゃストレスです。



それはもうカナリストレスデス。



一番仲良くしなきゃならん、新しく入った一番上の人を、私が一方的に苦手です(爆)。まぁ、仕事なので、みんな気持ち良く仕事するためにも、そんなことは隠して、仕事だと割り切ってますがね。

慣れるまでまだ暫くかかりそうです。


ストレスマックス宣言を、初めて発令しときます。いや、マジで、これは良い勉強の機会なんだと心得ておきます。

まぁ、バンド活動が忙しいので、退勤後は仕事のことはわすれてますがね(笑)

とりあえず今日も仕事いってきます。