なんか色々書きたいことはあるんだけど、なんか指は選ばない。
とりあえずとうとうあたしも人生のぬるま湯に浸っちまったのか。これが一番楽、しい生き方だよ。知ってると思うけど。
忍び寄る影にそれすらあたしだって。
時間は止まってくれない。
今は二度と来ない。
その狂おしさをどれほどの人間が理解しているだろう。
目の前を投げ出したり、逃げて塗り潰すだけの時間で生きている人間を見ると吐き気がする。
でもどうしようもないことだ。
だって、時間はいつだって平等だからね。
まぁ。生き急いだって何もならない。わかってますよ。
とりあえず今のあたしの目からは殺気がないことは確かだよ。うん。
今日行った本番の韓国焼き肉屋さん美味かった。
DVDレンタルしたドラボンゴルは糞だった(苦笑)
あ、あやめサン。古竜が倒せないから一緒にプレイして下さいってオファー来てます。そんなあたしの方はフルフルに苛っとしてます。
そういやここ一年ですげぇ心の広い女になったと思う。かぴバラさんと並んでもどっちかわからなくなる筈だよ。
ああ、一秒。
とりあえずとうとうあたしも人生のぬるま湯に浸っちまったのか。これが一番楽、しい生き方だよ。知ってると思うけど。
忍び寄る影にそれすらあたしだって。
時間は止まってくれない。
今は二度と来ない。
その狂おしさをどれほどの人間が理解しているだろう。
目の前を投げ出したり、逃げて塗り潰すだけの時間で生きている人間を見ると吐き気がする。
でもどうしようもないことだ。
だって、時間はいつだって平等だからね。
まぁ。生き急いだって何もならない。わかってますよ。
とりあえず今のあたしの目からは殺気がないことは確かだよ。うん。
今日行った本番の韓国焼き肉屋さん美味かった。
DVDレンタルしたドラボンゴルは糞だった(苦笑)
あ、あやめサン。古竜が倒せないから一緒にプレイして下さいってオファー来てます。そんなあたしの方はフルフルに苛っとしてます。
そういやここ一年ですげぇ心の広い女になったと思う。かぴバラさんと並んでもどっちかわからなくなる筈だよ。
ああ、一秒。
消えてゆく
消えてゆく愛に
僕らは麻酔を打って、
打って、
1つボタンを押したんだ
delete、delete、delete
朝起きた太陽に
身を透かしてさ
溶け出す感覚に
愛と名付けたなら
孤独は影の中
一人死んだまま
動けずに
消え てゆく
消えてゆく愛に
僕らは麻酔を打って、
打って、
影の中動けない塊に
そっと
そっと、
成れの果て問いかけた
そこには愛があった
昨日は帰ったら速攻で寝てしまいました(汗)
うちのかぴはどうやらお外に出たい様子。
さて。天気も良いです。
ぼっとし過ぎて、玄関を出てから三回も忘れ物に気づき部屋に戻りました(苦笑)
作品を作るのは完全に自分が楽しいだけだったけど、生まれる作品があれば、それは誰かが触れることを望んでいて。一方通行じゃなくて、届く先があるから、その先を考えたいと、思う。
いてきまー
何が書きたいかわからない
路頭に迷った
小説が何も書けない。書いても書いても消えてゆく。というか書きたいものがない。何が書きたいかわからない。もっと普段から、自己主張に耳傾けて、大口開けたいよ。じゃないからこんななんだ。はぁ。
うん。とうとうこのPMSを完治させるべく、昨日産婦人科に行ってきました。妊娠じゃないからね。今年はまずないから(笑)
さて、近くでこれ扱ってる所、探すの大変だったよ。これほどの鬱は久々で困りました。まぁ、客観的に見れてる分さ。まぁね。
漢方治療で駄目なら精神薬と併用。駄目ならピルで。とりあえず(心療)内科と小児科も標榜してるから、色々結構安心。
心配してくれる人がいるから、元気になりたいと思う。気を向けてくれる人がいるから。ひとりじゃないから。
治る病気なら治したい。治せることは幸せだから。
大学病院で働いてると、これから死にゆく人が居ることを私は知った。それも手で触れられる距離に。たくさん。それは当たり前のように。
病気で戦う人。苦しみを感じながら、人それぞれに、みな、何を考えてるんだろう。打ち勝つことのできない壁に、どんなふうに向き合うんだろう。
何事もなく、平和で生きる人がいる。それとは対局に、普通とは違う重石を背負い毎日を生きる人がいる。健康な人にはまるで想像できない、その世界が、しかと、存在する。それが普通のことであるように。
私は遠い記憶もない昔から、ずっと、絶対的なものを探してきた。変わらない、消失しない、永遠を。そしてたどり着いたのは、生と死だ。それだけは、絶対的。逆に、それしか絶対的なものは無い。
死に対して、人は何故負の感情で支配されてしまうんだろう。もっと前向きに、、さ?だって決して変わることのない絶対的なものなんだからさ。それは全て等しくあることなんだから。
なんつーか。
ひとつ言うよ。
特に19歳の廃人だった私しか知らない奴に。
あたしはそこまで弱きに縛られたりしねぇ。
路頭に迷った
小説が何も書けない。書いても書いても消えてゆく。というか書きたいものがない。何が書きたいかわからない。もっと普段から、自己主張に耳傾けて、大口開けたいよ。じゃないからこんななんだ。はぁ。
うん。とうとうこのPMSを完治させるべく、昨日産婦人科に行ってきました。妊娠じゃないからね。今年はまずないから(笑)
さて、近くでこれ扱ってる所、探すの大変だったよ。これほどの鬱は久々で困りました。まぁ、客観的に見れてる分さ。まぁね。
漢方治療で駄目なら精神薬と併用。駄目ならピルで。とりあえず(心療)内科と小児科も標榜してるから、色々結構安心。
心配してくれる人がいるから、元気になりたいと思う。気を向けてくれる人がいるから。ひとりじゃないから。
治る病気なら治したい。治せることは幸せだから。
大学病院で働いてると、これから死にゆく人が居ることを私は知った。それも手で触れられる距離に。たくさん。それは当たり前のように。
病気で戦う人。苦しみを感じながら、人それぞれに、みな、何を考えてるんだろう。打ち勝つことのできない壁に、どんなふうに向き合うんだろう。
何事もなく、平和で生きる人がいる。それとは対局に、普通とは違う重石を背負い毎日を生きる人がいる。健康な人にはまるで想像できない、その世界が、しかと、存在する。それが普通のことであるように。
私は遠い記憶もない昔から、ずっと、絶対的なものを探してきた。変わらない、消失しない、永遠を。そしてたどり着いたのは、生と死だ。それだけは、絶対的。逆に、それしか絶対的なものは無い。
死に対して、人は何故負の感情で支配されてしまうんだろう。もっと前向きに、、さ?だって決して変わることのない絶対的なものなんだからさ。それは全て等しくあることなんだから。
なんつーか。
ひとつ言うよ。
特に19歳の廃人だった私しか知らない奴に。
あたしはそこまで弱きに縛られたりしねぇ。
