びっくりした。
人って、集合意識でつながってるんだね。
ちょっと笑ってしまいました。
グループのしわざなのかシンクロなのか。
まあ、真実はしったこっちゃないけどね(笑)


そうそう。
へ?
なんじゃそりゃ!
って、なったのね。
遠い遠い、あの場所がここ、っていう状況で、感慨深い気分にひたっていた所でした。


何も知らずえいやあ!と自分の意思で選択した訳なのですが、まぁ、最初から決まっていたのだと思うのですが、大きな大きなこのうねりに乗っていたら、あれれ、何時の間にか、そこに着いてしまったようで。

ええ、勿論、これから先、は、まだまだたくさんあります。幾重にも別れた枝のように、それはもうたくさん。どれもこれも、とてもとてもながーい道がのびています。でも、それも今までとなんらかわりのない世界。

うん、そうなのよ。



あの言葉は、”work”って、言葉がついているけれど、いいや、ちっともworkじゃなかったわけです。

あるひとは、ずっとそこに向かって進んできたわけですが、果たしてその行為がどう在ったらステキ!なのかって言うと、ちっともworkなんかじゃなかった。ほんとにね。


どうやら”そこ”は『ここ』らしい。
随分長い道のりだったけど、ようやっと気付いてしまいました。
まあ、条件であるとある準備が、整ったことが前提かな。
今年のこれがきっかけだったかな。


その言葉も、過去の世界のことも、どんな形も、格好も、方法も、必要なふりしてて、いつでもそうだったから、気づかなかったのかな。


きっと、まだまだずーっと、ずーーーっと先のことだから、けっか?を私は見ることができないだろう。


うん。ただ、そのうちのひとつの答えに辿り着いてしまったようです。
ずーっとずーっと先だと、思っていたのに。
この命を終える少し前くらいにたどりつくかなって、そのくらいだったのに。

ふふふ。
すべて、順調に。


ああ、うまいことばが浮かばないなぁ。

こんなに簡単なことだった。
ここにたどり着くのに、こんなに大変なおもいしたけどね。
こんなに簡単なことだった。