関連性が良くわからない。
ので、なんとも言えない。
とりあえず、体調が悪かったのは、11、12、13の3日間。
ここに関連性があると言えばあるし、なんとも言えない。あの身体の浮遊感があったから、外に出たくなかったし、人と接触をしたくなかった。あの浮遊感がくると、指先すら動かせないし、勿論、ベッドから起きたくもないし、意識を保つのがキツイ。身体がまるで動かないし、脳みそも働かない。
理由や原因はハッキリとは不明。
これを証明するにはもう少し勉強しないとならないな。でも、これが判明すれば、とても、画期的だと思う。

まぁ、今はもとにもどってます。

とりあえず、脳みその時間感覚が変です。些細な悩みが、全ての通過点にしか感じない。人生の細やかなチェックポイントを、たんたんとクリアして行って、でも、野心的な目標があるわけじゃない。あらゆる問題に対して、自分がそれをクリアできることを知っているから、ただ、真っ直ぐ向き合って解決するだけ。あれだけあった迷いや恐怖心がかわいいものに思える。別に頑張ってるわけじゃなくて、頑張るイコール首を閉めることがどれだけ必要ないか悟っただけ。全ての出来事が、大きな流れの一つで、それがどこにたどりつくのかを考えるととても愛しい。

変な宗教なんかには入ってないのであしからず。洗脳とか没個性とか嫌いなのでね。