4月13日に書いた蛇足の話ですが、10日ほど前にひとつの在り方として実りました。ほんとに、しあわせだと思う。この為にあらゆる苦労があったのではないか、とすら思う。ぴったりくるし、時間がすごいスピードで回り始めた気がする。めまぐるしく時が進んでいる。でも、これはひとつのきっかけにしか過ぎないと思ってる。これから、わたしは、彼とすべきことがいっぱいある。忘れちゃいけない。今に甘んじるようでは、過去の私が嘲笑うよね。
忘れないで。これから先の未来を。
思い出して、私がなにであるのかを。
きっと知っているはずだから。
忘れないで。これから先の未来を。
思い出して、私がなにであるのかを。
きっと知っているはずだから。