mixiはほとんどROM専なんですが、面白いコラムがあったのでこっちに引用。なお、著者を馬鹿にする目的ではありませんのであしからず。
-------キリトリ
また恋愛に対し「相手からのアプローチを待つ方だ」という女性は73.3%。ちなみに独身男性も64.0%が「待つ」タイプと答えており、お互いが待っている状況のようだ。さらに恋愛の必要度合いでも「恋愛はしてもしなくてもよい」(58.2%)という人が「恋愛は必ず必要である」(41.8%)人を上回った。
恋人ができる人、できない人の差はなんだろうか。『「婚活」時代』の著者・白河桃子氏は「合コンにも行くし、飲みにも行くし、習い事や趣味の会にも顔を出すといった、コミュニケーションが活発でネットワークを持つ人しか恋人ができない時代と言える。家と会社を往復しているだけで、恋愛も結婚もできたのは1980年代まで」と分析している。
【Business Media 誠】
-------キリトリ終わり
なんで世の中こんな話題ばっかなの?
世の中ばかなの?
(珍しく暴言吐いたことをお詫び申し上げます)
20代のスタッフと飲みに行くと出会いだとか結婚だとか合コンとかばっかなのですよ。だから、洗脳されるものか、汚染されてたまるか!って脳みそにしておくんですけどね。
なんで世の中こんなことばっかなの?
ばかなの?(あ)
結局、人間は生命繁栄と繁殖ばっかなの?
人間てなんなの?
(随分深いテーマに飛躍したな)
婚活をテーマに小説を書いてみたいなぁとも思いますよ。なんか世の中くそくらえですもん。ほんと。
てか、確かにおひとり様な女性、男性は増えたよねぇ。これも現代の社会現象なの?そっちの方面からテーマ論じたら面白そうだな。
因みに、うちのばぁちゃんと亡じいちゃんは、入籍の日に初めてお互いの顔を見たそうです。こんな社会背景から、現代を考えれば、めまぐるしい変化が生じたんでしょうね、ここ80年で。
物質、情報社会へと変わって行った。戦後の人たちが頑張ったから黄金期が訪れて、だからバブルとやらが現れて、弾けた。(バブル期に家を購入したうちの両親。今、家を買える金額の三倍の値段を支払って、あの実家を買ったと言います。そのくらいバブル期は金が動いていた!因みにローン返済、数年前に終わったそうな。。。頭上がらないよね。その3分の2の金を考えると悔しいって今でも言ってますよ。バブルがどんどん勢いを増してゆくから、これ以上高騰化しないうちに家を購入した方が良いって騒がれてたからなんだって)
そしていま。空虚な、現代が訪れる。物質は溢れ、情報は氾濫する。人との繋がりの薄弱化。外だけ出来上がって中身はからっぽ。要するにね。戦後に頑張った人たち、今の団塊世代が今の空虚な世の中を作ったと言える訳ですよ。皮肉なものですよね。身を粉にして働いた彼らに罪の意識はなくとも、原因はそこにある。
でも、そんなもの、世の中の流れであって、果たして1人の人間でしかない私にそんな鬱々とする世の中を変えられるものか!世の流れだ仕方ない!と訴えても、この世界を作ったのはあなた達だし。勿論作ってゆくのも私たちでもある。
このまま鬱病とかふえてく社会にはうんざりだしさ。ほんとくそくらえなんですよ。私はたまたまこの世界の日本に生まれたから、こんな保守的で、型にハマった人生を暗黙のうちに要求され、この文化とやらを普遍的なものだと認識する。
くそくらえだわ。
この世界ぶっ壊して、一掃して、いちから問いただして創り上げたい。何かが間違ってる。もっと真理を求めて欲しい。
って考えるけど、でも、私も1人の無力な人間なのさ。こんな発言する限り。だから、せめて考え続けることはやめたくない。私は私の人生をもがいてみたい。
革命でも起きない限りは現状は悪化する。でもじゃあ革命家なんてどこにいるのさ。なんて、そんな、他力本願な頭もくそくらえだけど、でもエネルギッシュな脳みそなんて、無い。言い切る。
もう何が言いたいかわからなくなってきたけどさ。もし、私が一般女性の約束された道を手放せたなら、世界を変えたい。何故って?私が人間だからだ。
無力だけど。職場では1人ででもあの問題を変えたいと動いてるつもり。うざがられるけど、無力を理由に動かないちっぽけな人間にはなりたくない。真理さえ守れればいい。
長いものに巻かれて窒息してしまったことに気づかない人生は最悪だ。最悪を受け入れるべきではない。最高を望める頭になれ。
-------キリトリ
また恋愛に対し「相手からのアプローチを待つ方だ」という女性は73.3%。ちなみに独身男性も64.0%が「待つ」タイプと答えており、お互いが待っている状況のようだ。さらに恋愛の必要度合いでも「恋愛はしてもしなくてもよい」(58.2%)という人が「恋愛は必ず必要である」(41.8%)人を上回った。
恋人ができる人、できない人の差はなんだろうか。『「婚活」時代』の著者・白河桃子氏は「合コンにも行くし、飲みにも行くし、習い事や趣味の会にも顔を出すといった、コミュニケーションが活発でネットワークを持つ人しか恋人ができない時代と言える。家と会社を往復しているだけで、恋愛も結婚もできたのは1980年代まで」と分析している。
【Business Media 誠】
-------キリトリ終わり
なんで世の中こんな話題ばっかなの?
世の中ばかなの?
(珍しく暴言吐いたことをお詫び申し上げます)
20代のスタッフと飲みに行くと出会いだとか結婚だとか合コンとかばっかなのですよ。だから、洗脳されるものか、汚染されてたまるか!って脳みそにしておくんですけどね。
なんで世の中こんなことばっかなの?
ばかなの?(あ)
結局、人間は生命繁栄と繁殖ばっかなの?
人間てなんなの?
(随分深いテーマに飛躍したな)
婚活をテーマに小説を書いてみたいなぁとも思いますよ。なんか世の中くそくらえですもん。ほんと。
てか、確かにおひとり様な女性、男性は増えたよねぇ。これも現代の社会現象なの?そっちの方面からテーマ論じたら面白そうだな。
因みに、うちのばぁちゃんと亡じいちゃんは、入籍の日に初めてお互いの顔を見たそうです。こんな社会背景から、現代を考えれば、めまぐるしい変化が生じたんでしょうね、ここ80年で。
物質、情報社会へと変わって行った。戦後の人たちが頑張ったから黄金期が訪れて、だからバブルとやらが現れて、弾けた。(バブル期に家を購入したうちの両親。今、家を買える金額の三倍の値段を支払って、あの実家を買ったと言います。そのくらいバブル期は金が動いていた!因みにローン返済、数年前に終わったそうな。。。頭上がらないよね。その3分の2の金を考えると悔しいって今でも言ってますよ。バブルがどんどん勢いを増してゆくから、これ以上高騰化しないうちに家を購入した方が良いって騒がれてたからなんだって)
そしていま。空虚な、現代が訪れる。物質は溢れ、情報は氾濫する。人との繋がりの薄弱化。外だけ出来上がって中身はからっぽ。要するにね。戦後に頑張った人たち、今の団塊世代が今の空虚な世の中を作ったと言える訳ですよ。皮肉なものですよね。身を粉にして働いた彼らに罪の意識はなくとも、原因はそこにある。
でも、そんなもの、世の中の流れであって、果たして1人の人間でしかない私にそんな鬱々とする世の中を変えられるものか!世の流れだ仕方ない!と訴えても、この世界を作ったのはあなた達だし。勿論作ってゆくのも私たちでもある。
このまま鬱病とかふえてく社会にはうんざりだしさ。ほんとくそくらえなんですよ。私はたまたまこの世界の日本に生まれたから、こんな保守的で、型にハマった人生を暗黙のうちに要求され、この文化とやらを普遍的なものだと認識する。
くそくらえだわ。
この世界ぶっ壊して、一掃して、いちから問いただして創り上げたい。何かが間違ってる。もっと真理を求めて欲しい。
って考えるけど、でも、私も1人の無力な人間なのさ。こんな発言する限り。だから、せめて考え続けることはやめたくない。私は私の人生をもがいてみたい。
革命でも起きない限りは現状は悪化する。でもじゃあ革命家なんてどこにいるのさ。なんて、そんな、他力本願な頭もくそくらえだけど、でもエネルギッシュな脳みそなんて、無い。言い切る。
もう何が言いたいかわからなくなってきたけどさ。もし、私が一般女性の約束された道を手放せたなら、世界を変えたい。何故って?私が人間だからだ。
無力だけど。職場では1人ででもあの問題を変えたいと動いてるつもり。うざがられるけど、無力を理由に動かないちっぽけな人間にはなりたくない。真理さえ守れればいい。
長いものに巻かれて窒息してしまったことに気づかない人生は最悪だ。最悪を受け入れるべきではない。最高を望める頭になれ。