帰ってきたとある社会人Tの日記 -74ページ目

あんまり期待しないで下さいw・・・

もし、高度な小説を求めるなら、今すぐ立ち去ってください。
×トモ×は初心者と理解した上で、読んでください。

まずは、ラブストーリーでいきたいと思いますもしもしラブ

初めてなので、温かい目で見てやってくださいww

では、始めますびっくり

タイトル「凸凹恋愛(デコボコラブ) ~~若者達の恋事情」


主な登場人物

主人公 
・西山優治 あだな:優ちゃん 部活:陸上部
この物語の主人公。 好きな人は一途に思い続ける。

友達
・寺島直輝 あだな:なおき 部活:サッカー部
優治とは幼馴染。 鈍感でクラスのお調子者。

・大島優子 あだな:コリス 部活:ラクロス部
同じく優治とは幼馴染。 直輝にひそかに恋をしている。

・板野友美 あだな:ともちん 部活:剣道部
優治とは高校からの仲。 県大会で毎回優勝するほどの剣道の実力。

・指原莉乃 あだな:さしこ 部活:ラクロス部
へたれ+チキンでクラスの不良にパシられている。 優子の後輩。

・仲川遥香 あだな:はるごん 部活:陸上部
元気で活発な女の子。 何事にも本気の優治に惹かれている。 



ストーリー
「私立虹ノ丘高校」で繰り広げられる淡くて切ないラブストーリー。
少年・少女達は伝えられない気持ちをどうするのか・・・?

第一話「恋ほど難しいものはない」


・・・キーンコーンカーンコーン♪

授業の始まりのチャイム。 いつもと変わらない風景。
相変わらず騒がしい奴らだ・・・。

俺は、西山優治。 高校2年だ。 陸上部に入ってる。
性格は自分で言うのもなんだが、いたって真面目だ。

優治「最後の授業は、歴史か・・・。だるい・・・。寝るか。」

直輝「優治ーーーーーーーーーーーーー!」

優治「うわっ!」

俺は驚いて、椅子から落ちそうになった。

優治「なんだよ・・・びっくりさせんなよ、直輝。」

直輝「だって寝ようとしてただろ?優治が寝たらつまんねーじゃん。」

優治「わかったよ。寝なきゃいいんだろ?」

テンションが高すぎるこいつは、寺島直輝。 俺の幼馴染だ。


・・・キーンコーンカーンコーン♪

先生「今日はここまで! しっかり復習しておくように!」

はーい!

直輝「じゃ、いっちょ蹴ってきますか(笑)」

優治「ああ。俺も走ってくるわ。」

俺たちはそれぞれ部活に入っている。

俺は陸上部。 直樹はサッカー部だ。

優治「おっと、部室に行くその前に・・・」

俺はある場所へ向かった・・・。

~剣道場

パシッ! パン!

中から激しい音が聞こえる。

優治「やっぱすごいな、あいつは。」

俺の目線の先には、剣道部の副部長、板野友美がいた。

あいつとは、入学してから仲良くなった。

そして、俺はあいつに恋をしている。

向こうは絶対気づいてないが・・・。

友美「優ちゃん!よっ!何してんの、こんなとこで?」

優治「えっ・・・その・・・あの・・・パワーをもらいに来た・・・。」

言い訳が馬鹿すぎた。 失敗だ・・・。

友美「何それ!(笑)なんか優ちゃん、おかしいよ?(笑)」

そりゃそうだ。 好きな奴が目の前にいたら緊張する。

友美「あっ!優ちゃん、カッコいいね!」

優治「えっ?」

俺の心臓は爆発寸前だった。

友美「そのユニフォームだよ。NIKEのやつでしょ、それ?」

優治「あ・・・うん。そうだけど。」

友美「やっぱり!あっ、ごめん。練習戻らなきゃ!じゃあ、またね。」

優治「じゃ・・・じゃあな。」

ユニフォームのことだったのか。 まあ、あたりまえだな。

優治「恋って勉強より難しい・・・」

ため息をついて、俺は部活へと向かった・・・。


続く

残念なお知らせ・・・

どうもビックリマーク トモですチョキ


小説の件ですが、書いたんですが、パソコンの調子が狂って投稿できませんでした(@_@;)


朝に投稿できたら、やりますパー


では、ばいちゃパー

無謀な挑戦してみよう・・・

どうもびっくり トモですトモ専用


今回は、お知らせですびっくり

少しずつですが、小説を自由に書いていきたいと思いますww

内容は、とにかくトモが好きなものを出しますww(自己中、乙w)

まあ、暇つぶしにでも読んでくれたら、嬉しいです音符

塾から帰ったら、第一話を書きたいと思いますぴーす

では、ばいちゃばいちゃ