【板書】僕が利用する香港HSBCのメリット1 ▼世界最高レベルの格付け | フィリピンリゾートを人生の死に場所にするためにたびたび出張する、フィリピンリゾートパパのフィリピンリゾート英語術を公開するブログ

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銀行は倒産する。


バブル期以降、


僕ら日本人はその事実を目の当たりにした。






預けた金額がなくなるメリット。


そういうことを頭に入れなければならない。






少額なら問題ないが、


これから僕らは、


融資を上手に利用し、


さまざまな投資術を駆使し(詳細はまた後日)、


億越えの資産を構築する。






そのためには、


まず第一ステップとして、


どの銀行を利用するか、という選択は、


とても重要。






倒産するリスクが低く、


安定して、信頼できる場所に、お金を預ける。


そこから自由自在にお金を動かし、


お金にお金を稼ぐ状況を組み立てる。


仕組みを構築する。






そこで、


僕は香港HSBCの銀行を、その拠点としてみた。


戦略上重要な、前線基地とした。




というのも、


香港HSBCは、


日本国内のすべての銀行よりも、


その格付けが高いからだ。






ムーディーズやスタンダードプアーズといった世界的な格付け専門会社からの、


評価も高い。


(上記2社は、アメリカの会社。ヨーロッパ系ではフィッチが有名。


 「格付け」(レイティング)とは、大手予備校が行っている、いわば大学の偏差値みたいなもの)






つまり、


倒産のリスクが非常に低く、


着実な安定性を誇っている。


資産保全に利用しない手はない銀行なのだ。






だが、


そんなことをほとんどの日本人は知らない事実。。。


温かいホームドラマのようなCMに洗脳され、


恐ろしい低さの金利である、


銀行やゆうちょに預金してしまう事実。。。






誰もがおののく、


日本でトップクラスの銀行だって、


HSBCの格付けには足下にも及ばない。






せめて僕ら教師だけは、


もう騙されないようにしよう。


洗脳から解き放たれよう。





そして、


職員室思考を、ともに突破しようではないか!