このところ梅雨の中休みか爽やかに晴れる日がつづいています。


やはり、カラッと晴れると気持ちがいいです。


梅雨の晴れ間のロハスな里の風景です。


ロハスな里の、のんびりブログ-果樹園1   ロハスな里の、のんびりブログ-桃1

りんご、なし、桃畑。

実を付け始めてます。実りの秋が楽しみです。



ロハスな里の、のんびりブログ-ウミネコ1   ロハスな里の、のんびりブログ-松原1

真夏の前、今の海も気持ちいいですね。

潮の香りが最高です。



ロハスな里の、のんびりブログ-松原2





食料が不足して象が村に侵入して村全体が引っ越さなければ

ならないとは!

アフリカって広大な大自然がまだまだあって共存できるもんだとばかり

思ってました・・・

象も生きるために食べないといけないし

人間も生きていかないといけないし・・

お互い生きていける土地にも限りがあるし・・

共存していける何かよい方法はないものだろうか。


「1992年に内戦が終結したころから動物の個体数が回復し始め、人と動物が衝突する機会が増えてきている。」

とのことですが、内戦の頃は象もいっぱい殺されていたんですね。

せっかく平和が戻ったのに今度は人間との生存競争なんですね。



いずれ都市に人口の80%が住む?

田舎はどうなるんだろ・・

住む人がいなくなる?

でも、そうしたら田舎にいくらでも

土地があるんじゃ・・


輸送コストとか考えれば都会にこんな

畑?農場?を作るほうがいいのかもしれないけど

なんか納得いかないな。

これで作物作る喜びがあるのかな~

土まみれになって作ってこそ楽しいとも

思えるのですが・・


とりあえず今日も畑に行って土まみれになってきます^^