Marikoです。
娘は今、
書くことが大好きです。
もともと本の虫なので、
語彙や表現はなかなか豊富でユニークです。
私が携帯を替えたため、
古いものを自分のものにして、
その中にひたすら思いつくことを書いては保存しています。
私にあてたメールだったり、
推理小説風だったり、
思いついた俳句だったり・・・。
送信はできないけど、
携帯を使っている気分も嬉しいらしく、・・・、
いい道具を見つけた!とばかりに喜んでいます。
これがほんとのケータイ小説ですね。
読むと文章がなかなかオモシロイ・・・。
私の堅い文章にはない、
いいテンポもあるような。
うー、かないません。
