あら・・大変!早くレポしちゃわないと
キュジョンさんが帰ってきちゃう~~!!(←・・・んわけないけど・・ね・・)
キュジョンさんと神席での記念写真を撮ったあと
急いでバスに乗り込み待機・・・
ひたすらキュジョンさんがご挨拶に来てくれるのを・・待つ・・待つ・・
「握手ありますよ」と言われていましたが
時間がなくなっちゃって・・ご挨拶だけでした
そりゃそうだ・・写真だけでもサプライズ!バスに来てくれるだけでもサプライズ!でしょ
それにキュジョンさんの到着が、交通事情により大幅に遅れた関係もあって
急いで訓練所に向かわなくちゃいけない時間・・・
どきどき・・どきどき・・・
あっ!・・・来たっ!
キュジョンさんがピョンと飛び込むようにバスの中に・・
そして・・
「今日はありがとうございます、・・・・・・(よく聞き取れなかった)・・待っててください」
そう言って笑顔を見せてくれました
到着したときの何となく寂しそうな笑顔と違って・・・いい笑顔!
もし、その笑顔を私たちイルボンペンがこの時間で引き出したとしたら
嬉しいことです・・・・
入隊前の忙しくて気持ちも不安定な時にわざわざ来てくれて
ありがとう・・・キュジョンさん・・
私のバスではありませんが・・こんな感じ・・
3号車・4号車も同じようにご挨拶して
いつもの車でビュ~~~ンって行っちゃいました
さぁ~~私たちもビュ~~ンってついて行きますよぉ!!!
ほんとに時間がなかったのか、ここからはちょっとお急ぎモード
バスがビュンビュン35師団へ向かいます
途中の景色を見ながらお隣さんと
「ハングルがなければ日本かと思っちゃうねぇ~」
田んぼ・・・畑・・青々としたその風景・・
あぁぁ・・こんなのんびりとした中でキュジョンさんは育ったんだなぁ・・
ここで泥んこになって遊んだのかしら?
ここで虫捕りしたのかしら?
「あっ!唐辛子・・」
きっと小さいキュジョンさんも唐辛子摘んだよね・・
自然児キュジョンさんのルーツだね・・
そんなことを二人で話しているうちに
着きました・・・
35師団・・・訓練所です
駐車場にはもうすでにキュジョンさんの可愛い子ちゃんたちが待機していました
朝早くから並んだ子・・中には前の夜から来ていた子もいたと聞きました
「愛だね・・・幸せだね・・キュジョンさん」
炎天下の中並んでいると・・(この並ぶ順も抽選で決まってました・・今度は121番)
なにやら・・
日本からのツアーのKJ担当者とファンスタッフの責任者の方がもめてるみたい・・
先に並んでいるペンの列の中に、私たち日本ツアーの場所を空けて欲しいって言ってるみたい
そんなこと・・・出来ないよ・・・どうして・・そんなこと・・言えるの・・
不覚にも涙が出てしまいました
いくらお金を払っているツアーだとしても
デビューからずーっとキュジョンさんを支え続けてきたペンちゃんたちに
そんなこと言えない!言う権利なんてない!
キュジョンさんだって韓国のペンちゃんが前の方がいいに決まってる!
チームのお仲間がガイドさんに言ったけど、
彼女にはそこまで口を出すことはできないんだって・・(そうかもしれないけど・・)
そこでお仲間が担当者に直接言いに行ってくださり
一件落着・・・よかったぁ・・・
大事にならなくて・・
私たちは韓国ペンちゃんたちの後ろでいいのっ!!
これでキュジョンさん・・笑顔で行って来ますが言えるね・・
そして・・・とうとう・・時間です
前の方が騒がしくなったと思ったら
キュジョンさんが出てきました
(以下メディア写真には負けますが、頑張って撮ったキュジョンさんデス)
何となく恥ずかしそうに帽子をとって・・
敬礼も初々しくて・・・
ねっ!いい笑顔でしょ!
そして・・・ヨンセンさんとマンネちゃんを呼んで・・
僕の時より声が大きいんじゃないって・・(そんなことないよ・・)
こんにちは~SS501です・・って元気よく言って
僕のいない間2人が熱心に活動するから応援して・・・って(もぅ・・ギュはいつもそう・・・)
そして・・最後に・・SS501でしたぁ~
ヨンセンさんやマンネちゃんが送ってくれて・・よかったね・・・
こんな笑顔で行ってしまいました
もうね・・・何にも・・・言葉がないの・・・ただ・・・泣くだけ・・
挨拶の日本語字幕つきがありました
キュジョンさんが帰ってきちゃう~~!!(←・・・んわけないけど・・ね・・)
キュジョンさんと神席での記念写真を撮ったあと
急いでバスに乗り込み待機・・・
ひたすらキュジョンさんがご挨拶に来てくれるのを・・待つ・・待つ・・
「握手ありますよ」と言われていましたが
時間がなくなっちゃって・・ご挨拶だけでした
そりゃそうだ・・写真だけでもサプライズ!バスに来てくれるだけでもサプライズ!でしょ
それにキュジョンさんの到着が、交通事情により大幅に遅れた関係もあって
急いで訓練所に向かわなくちゃいけない時間・・・
どきどき・・どきどき・・・
あっ!・・・来たっ!
キュジョンさんがピョンと飛び込むようにバスの中に・・
そして・・
「今日はありがとうございます、・・・・・・(よく聞き取れなかった)・・待っててください」
そう言って笑顔を見せてくれました
到着したときの何となく寂しそうな笑顔と違って・・・いい笑顔!
もし、その笑顔を私たちイルボンペンがこの時間で引き出したとしたら
嬉しいことです・・・・
入隊前の忙しくて気持ちも不安定な時にわざわざ来てくれて
ありがとう・・・キュジョンさん・・
私のバスではありませんが・・こんな感じ・・3号車・4号車も同じようにご挨拶して
いつもの車でビュ~~~ンって行っちゃいました
さぁ~~私たちもビュ~~ンってついて行きますよぉ!!!
ほんとに時間がなかったのか、ここからはちょっとお急ぎモード
バスがビュンビュン35師団へ向かいます
途中の景色を見ながらお隣さんと
「ハングルがなければ日本かと思っちゃうねぇ~」
田んぼ・・・畑・・青々としたその風景・・
あぁぁ・・こんなのんびりとした中でキュジョンさんは育ったんだなぁ・・
ここで泥んこになって遊んだのかしら?
ここで虫捕りしたのかしら?
「あっ!唐辛子・・」
きっと小さいキュジョンさんも唐辛子摘んだよね・・
自然児キュジョンさんのルーツだね・・
そんなことを二人で話しているうちに
着きました・・・
35師団・・・訓練所です
駐車場にはもうすでにキュジョンさんの可愛い子ちゃんたちが待機していました
朝早くから並んだ子・・中には前の夜から来ていた子もいたと聞きました
「愛だね・・・幸せだね・・キュジョンさん」
炎天下の中並んでいると・・(この並ぶ順も抽選で決まってました・・今度は121番)
なにやら・・
日本からのツアーのKJ担当者とファンスタッフの責任者の方がもめてるみたい・・
先に並んでいるペンの列の中に、私たち日本ツアーの場所を空けて欲しいって言ってるみたい
そんなこと・・・出来ないよ・・・どうして・・そんなこと・・言えるの・・
不覚にも涙が出てしまいました
いくらお金を払っているツアーだとしても
デビューからずーっとキュジョンさんを支え続けてきたペンちゃんたちに
そんなこと言えない!言う権利なんてない!
キュジョンさんだって韓国のペンちゃんが前の方がいいに決まってる!
チームのお仲間がガイドさんに言ったけど、
彼女にはそこまで口を出すことはできないんだって・・(そうかもしれないけど・・)
そこでお仲間が担当者に直接言いに行ってくださり
一件落着・・・よかったぁ・・・
大事にならなくて・・
私たちは韓国ペンちゃんたちの後ろでいいのっ!!
これでキュジョンさん・・笑顔で行って来ますが言えるね・・
そして・・・とうとう・・時間です
前の方が騒がしくなったと思ったら
キュジョンさんが出てきました
(以下メディア写真には負けますが、頑張って撮ったキュジョンさんデス)
何となく恥ずかしそうに帽子をとって・・
敬礼も初々しくて・・・
ねっ!いい笑顔でしょ!
そして・・・ヨンセンさんとマンネちゃんを呼んで・・
僕の時より声が大きいんじゃないって・・(そんなことないよ・・)
こんにちは~SS501です・・って元気よく言って
僕のいない間2人が熱心に活動するから応援して・・・って(もぅ・・ギュはいつもそう・・・)
そして・・最後に・・SS501でしたぁ~
ヨンセンさんやマンネちゃんが送ってくれて・・よかったね・・・
こんな笑顔で行ってしまいました
もうね・・・何にも・・・言葉がないの・・・ただ・・・泣くだけ・・
挨拶の日本語字幕つきがありました
















