"表情の演技猛練習"
[スターインタビュー] ■
俳優兼業'SS501'キム・ギュジョン昨年から俳優勉強… "近い将来居間で会います"
ゴギュデ記者enterenter@・写真=ユン・クァンシク記者new@sphk.co.kr
そろっていた歯、きれいで明るい微笑、そして何より素朴な目つき….
SS501のメンバーキム・ギュジョンは星の王子さまだ。
舞台の上でスポットライトを一体に受けたスターであるのに謙遜を失わない。
彼の胸の内は一言、微笑一つにそのまま隠れている。
SS501のメンバーであり俳優で活動するために第一歩を踏み出したキム・ギュジョン. 歌手兼‘俳優’で活動するという覚悟を広げながらも“準備期間が短かったです” “不足したのが多いです” “あせってはいけないんでしょう?”等見せかけ(虚飾)なしで自身の胸の内を表わした。
“私を見て歓呼するファンたち前に立てば恥ずかしいです。
たくさん不足した私を愛してくれて有難いよ。
しかし、これからは恥ずかしがっていないんです。
着実に努力してその不足するということを埋めて行くつもりですから。”
キム・ギュジョンは彼の言葉のままに、昨年から演技の勉強に没頭している。
あらかじめしておいたならば、後悔する前に初心に帰って汗を流している。
舞台の上であらかじめジャーン振りつけを見せたことと違い、時には緻密に、時には緩く心を開いて話と表情をつくる練習に没頭している
“舞台に立てば時々こういう気がしました。 1年習った歌と踊りを5年の間、ファンたちに見せたのがどれくらい申し訳ないことなのか。
今のような汗と努力がその時あったならばより良い姿を見せたはずなのに…. そのような気がするとこの頃には大変でも楽しくて幸せです。”
よくある話だ。 しかし、善良な表情で投げる彼の話は真心に近づいて見えた。
初心で、新人の気持ちで、習うという考えで演技を知っていっているとキム・ギュジョンは話した。
SS501メンバーら同士でグループのリーダーのキム・ヒョンジュンがドラマ<花より男> <いたずらのキス>等に現れた演技をまねながらいたずらをしたりしたが、今はそうすることはできないと言う。
直接してみたところ演技というのは、時と場所、そして相手によりどれくらい変わるのか知ることになった。
最近はむしろ音楽作業をしながら同時に演技までしていたキム・ヒョンジュンが、どれくらい熱激しがったのか知ることになった。
キム・ギュジョンは各々自分活動にまい進している仲間を見て幸せだった。
キム・ギュジョンは自身の故郷の企画会社DSPメディアを離れて、昨年末ホ・ヨンセンと共にイ・ヒョリの所属会社であり自身を育てたキル・ジョンファ代表がいるB2Mエンターテイメントで所属を移した。
SS501のまた他のメンバーのキム・ヒョンジュンは歌手と俳優で、キム・ヒョンジュンは歌手とミュージカル俳優に新たに出た。 残りメンバーのパク・ジョンミンは最近ソロ アルバムを発表してアジアツアーに入った。
“今年中にSS501のアルバムを出すつもりなのに、どうなるかは分からないです。 全部あまりにも忙しくてね。 永生兄とは互いに助言もしながらしばしば見ます。
他のメンバーらとも電話通話をたびたびしながらニュースを聞いたりします。
他のメンバーらが熱心にするのを見れば私も上手に出来るという勇気も得ることになってよ。”
キム・ギュジョンは包装しなかった彼の胸の内のとおり近い将来俳優で顔を表わす兆しだ。
最近では新人の姿勢で俳優オーディション席にも拒まないで参加している。
歌手では最高だが、俳優ではまだしばらく初歩という考えのためだ。
“演技は一人の力でカメラと戦うことという感じがします。
何よりアンサンブルも重要だよ。
出演議論をしている作品があって近い将来決定されそうです。 大きい作品ではないがどれくらい変わったのか期待して下さい。”
スポーツ韓国@・写真=ユン・クァンシク記者
きゅじょん・・君は・・また大きくなった・・
「あせってはいけないでしょ」
そう・・・・そう・・・・そうだったね
この記事を読んで
ひょっとしたら・・・
きゅじょんは、本当に「星の王子様」なのかもしれないって
何故か思ってしまった
・・・・・なに、なんでもないことだよ
心でみなくちゃ
物事はよくみえないってことさ
いちばんたいせつなことは
目に見えないんだよ・・・・・・・・・・
(サン・テグジュペリ「星の王子様」より)
久しぶりに
また読んでみようかな

