クローゼットの奥にナルニアを作った素敵なお宅 | 難波のslowhandが物申す!

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ファンタジー小説「ナルニア国ものがたり」では、主人公たちがクローゼットを通って魔法の国「ナルニア国」に行くのですが、海外のあるお宅では、娘の部屋のクローゼットの奥にナルニアの部屋を作ったそうです。

 掲示板Redditへの投稿によると、一見ただのクローゼットだけど、その奥は小さな隠し部屋につながっています。隠し部屋は壁にナルニアの絵が描かれた「ナルニアルーム」。投稿者によると、友人が9歳の娘の寝室に作ってあげたものだそうです。家を建てたときに娘の部屋の隣に余分な空間があることに気づいて、その空間を楽しいことに使おうと思ったのだとか。遊び心たっぷりで素晴らしいですね。