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  • 08May
  • 29Apr
    • ZOOMにて 「COVID-19流行のなかで命の不思議について何となく語り合う会」の画像

      ZOOMにて 「COVID-19流行のなかで命の不思議について何となく語り合う会」

      5月2日土曜日午後8時からZOOMにて 「COVID-19流行のなかで命の不思議について何となく語り合う会」を行います。(無料 時間2時間程度 出入り自由 参加希望の方はchibanaritajo35-slowdown@yahoo.co.jpへメールをくださいませ。)おおおおっと大きくでましたね。という感じでしょうか。しかし、COVID-19流行が深化を見せている中、マスコミで伝えられる症例の中には、「軽症」の患者さんで「話していたのに、あっという間に悪化して死に至った」というような場合もあるようです。そして感染自体は、もうすぐそこに迫っている感じがいたします。つまり、「死」が自分のそばに、すぐそこに近づいている。とも感じえます。一方で、ウイルスというものが「怖い」というだけで、「ウイルス」っていったい何なのか?個人的にはあまり理解できていません。そんな時触れたのが「動的平衡」福岡先生の記事な、なんと、「ウイルスこそが進化を加速してくれる存在、つまり生命の進化に不可避的な一部」だとおっしゃる。そして、ウイルスがときにもたらす個体の死は、「その個体が占有していた生態学的な地位、つまりニッチを、あたらしい生命に手渡すという、生態系全体の動的平衡を促進する行為・・」と。ウイルスがときにもたらす個体の死や病が、家族や友人にもたらされた時、そんな説明で乗り越えられるものではないでしょう。しかし、私は福岡先生の「ウイルスというもの」が「生命の進化に不可避な一部」という説明に、大きな大きな流れに自分が抱かれている「安らぎ」のような感情すら感じてしまったです。ちょっと、おかしいでしょうか。中島岳志 連続講座「利他的であることvol.3」https://nico.ms/1587211983この中で中島さんは「今、いのちがあなたを生きている」という東本願寺の門前に掲げられていた言葉を取り上げています。「自分の命は私が所有している」「私が生きている」と考えがちだけれども、「私という《器》に今、命がやってきてとどまっている状態、というのが、私というものの生命なんじゃないのか」というのがこの言葉「今、いのちがあなたを生きている」の含意ではないのではないかとしています。2年前、父の衰弱と死(享年89)に至る過程をつぶさに見て、感じたのは、不謹慎ではありますが、得体のしれない「命」というものが、父という「身体」つまり「器」に89年前に突然やってきて、89年間とどまり、そして通り過ぎて行った。抜けていった。という感覚でした。「無」から「無」へ火葬された父の骨を見ながら感じた不思議な感覚でした。命というものを自分なりに考えてみること。そのためには今ほどの好機はないのかもしれません。<岸見一郎 25歳からの哲学入門【番外編】私たちは、コロナ禍以前の生活に戻る必要はない>https://courrier.jp/columns/197641/本文より自分の人生はいつまでも続くのではなく、明日という日がくることすら自明ではなくなることを知ると、三木清の言葉を借りれば、輝いていたと思っていたものが光沢がないものであり、貝だと思っていたものがただの石であることを発見するのです(『人生論ノート』)。COVID-19流行以前の生活を見返し、今までの生活のなかで、本当に大事なもの、必要なものは何か?を自分なりに考えること。そのことについても今ほどの好機はないのかもしれません。ああだこうだと書き連ねてきましたが、個人的には、「なぜ、夜になると眠り、次の朝に目覚めるのか?」ということさえ不思議なのです。この年になってくると、次の朝、目が覚めなくても不思議ではないようにも思えるのです。 そんなつまらないこと、的外れなことでも良いと思います。何となく語り合いましょう。5月2日土曜日午後8時からZOOMにて 「COVID-19流行のなかで命の不思議について何となく語り合う会」を行います。(無料 時間2時間程度 出入り自由 参加希望の方はchibanaritajo35-slowdown@yahoo.co.jpへメールをくださいませ。)

  • 27Apr
    • 自宅「自粛」に飽きたら、2階のレンタルスペースで非接触「ひとりおこもり」で気分を変えましょう!の画像

      自宅「自粛」に飽きたら、2階のレンタルスペースで非接触「ひとりおこもり」で気分を変えましょう!

      自宅での「自粛」に飽きたら、気分を変えて当店2階のレンタルスペースで非接触「ひとりおこもり」プランいかがでしょうか?マイカーで到着後外階段で入室。店の人間と接触はありません。(インターホンで会話ができます。)Wi-Fi、電源完備で冷蔵庫ミニキッチン、2階に専用トイレもあります。消毒用アルコール完備。窓も全開可能です。当店常連様から素晴らしいコメント頂けたのでちよっと拝借!ありがとうございます!独居の方もずっと家にいると飽きますが、ご家族ともども自宅で「自粛」されている方も、知らず知らず家族と「密」になりすぎておられませんか?「家族なんだからどんな時もずっと一緒が一番!」なんて訳がありませんよね。数時間でも「離れてみる」というのは、家族お互いの精神衛生にとても良いと思います。テレワーク/リモートワーク/動画配信/Web面談/Web会議ご予約はお電話070-5081-8141またはメールnishino.hiroo4@gmail.comで。「ひとりおこもり」プランの料金は1時間単位550円(税込)から。お支払いはPAYPAYもしくは振込、現金にて。当然ながらご利用前には、ドアノブ、机面、スイッチ、トイレなど触りそうな場所の消毒を行っておりますテレワーク/リモートワーク/動画配信/トレーニング/Web面談/会議

  • 08Apr
  • 31Mar
  • 16Mar
    • 社会というのは進歩しないもの?3月20日21日映画「ミリキタニの猫《特別編》」上映会

      2020年3月20日21日映画「ミリキタニの猫《特別編》」の上映会を行います。上映時間は昼14:00から 夜19:00から 2日間で合計4回の上映です。料金は900円+ワンドリンクの注文です。ニューヨークの路上が主な舞台であるドキュメンタリー映画「ミリキタニの猫《特別編》」。映画冒頭に近いシーンで 9.11時に倒壊したワールドトレードセンタービルも在りし日の姿を見せています。映画中盤では9.11その時の映像も。https://youtu.be/ax9K9a0FS5U主人公ジミー・ツトム・ミリキタニさんは戦争時、市民権を持つ日系アメリカ市民であったにもかかわらず、アメリカ政府に「日本人=敵性外国人」とされて、仕事や住まい、財産を没収されて収容所に収容され、その後収容所内で市民権をはく奪されました。映画冒頭では、主人公ジミー・ツトム・ミリキタニさんはアメリカ政府への強い怒りを抱えて生きています。映画中盤ではアラブ系やイスラム教徒が9.11以降受けたいわれなきバックラッシュ(強い反発)を報じるニュースを見て主人公ジミー・ツトム・ミリキタニさん吐き捨てるようにつぶやきます。「昔と同じ」と。社会というのは進歩しないものなのでしょうか?先日お店に赤ちゃんを前抱っこした若いお父さんがおひとりで来られました。私自身、30年前に赤ちゃんだった息子を抱っこしてひとりスーパーのレジに並んでいたら、「あら~ お可哀そうに。逃げられたの?」なんて、遠慮会釈のない声をかけられて苦笑したものです。当時、同僚で育児休業を選んだ男性は人事に「将来を捨てるんだね」と言われたと聞きました。そんなことから思うと、赤ちゃんを前抱っこした若いお父さんが気負いもなくナチュラルな感じでとても良い感じに思えたのです。「世の中って進歩していないように見えて、なんか進歩してるんと違うかな?」そんな風に思いました。近年は中国、韓国、北朝鮮と政府がぎくしゃくすることも多く、それに伴って、この島で生きていこうとする中国、韓国、北朝鮮の出身の人達、二世三世の人たちに対して憎む、反感を抱く人たちも・・例の感染症でも国家や人種の対立がむき出しになるニュースが聞こえてきます。このバックラッシュ(強い反発)は永遠に変わらないものなのでしょうか?戦争時、アメリカ国人でありながらアメリカ政府に「日本人=敵性外国人」とされて、仕事や住まい、財産を没収されて収容所に収容され、その後収容所内で市民権をはく奪された経験を持つ日系人社会は 9.11以降どう行動したのでしょう?『歴史の教訓という場合、戦争によるバックラッシュ(強い反発)を経験した日系アメリカ人社会の対応も忘れることはできない。日系社会は、アメリカ大使館人質事件の際にも、在米イラン人へのバックラッシュを批判する活動を行ってきた。  9.11以降、日系社会は、バックラッシュ(強い反発)を批判するだけでなく、ともに集会やデモを行うなどの活動を続けてきた。そうした活動は、日米開戦直後に日系人が強制収容される法的根拠となった大統領行政命令が署名された2月19日を記念して、各地で毎年行われている「追想の日」で2004年も実施された。  アラブ系やイスラム教徒が9.11以降受けたいわれなきバックラッシュ(強い反発)を軽くみるつもりはない。しかし、日米開戦直後の日系人への対応のような事態を避けえたことも事実である。その背景には、上記のような取り組みや活動があったことを忘れてはならない。』国際人権ひろば No.59(2005年01月発行号) 人権の潮流 9.11以降のアメリカ社会とイスラム教徒~人権侵害抑制活動の教訓 より柏木 宏 (かしわぎ ひろし) 大阪市立大学大学院創造都市研究科教授https://www.hurights.or.jp/archives/newsletter/section2/2005/01/911.html主人公ジミー・ツトム・ミリキタニさんの「怒り」と「孤独」を抱えた苦難の人生と、ドキュメンタリーを監督したリンダ・ハッテンドーフ さんとの出会い以後の「赦し」や「共生」へ変化する主人公ジミー・ツトム・ミリキタニさんの人生。そこに個人的には人間社会の明日への「希望」「灯り」というものを感じずにはいられないのです。上映会当日は、換気に努めますので寒くない格好でお越しくださいませ。ちいさなブックカフェスローダウン JR成田駅西口から歩いて5分成田市囲護台1105-8

  • 11Mar
    • 3月22日日曜日午後2時から「多肉にくにく春祭り」の画像

      3月22日日曜日午後2時から「多肉にくにく春祭り」

      3月22日日曜日午後2時から「多肉にくにく春祭り」「先生はいません」シリーズです。多肉の寄せ植えを作りながら、飲み物を飲みながら、恥ずかしくて聞けない疑問や、なんとなく思い込んでいることを、参加者で上下の区別なくフラットに出し合って知恵や知識の交換をする会…です。どちらかというと互いのお話がメイン。「多肉」のご縁で集る人たち、それぞれのいままでの様々なインプット(経験や知識や想い・・)をこういう場でアウトプット(他人に伝えるために言語化する・・)し合えたなら良いなぁと思っております。そんなこんなの植物絡みのお話の花を咲かせましょうという企画…です。3月22日日曜日「多肉にくにく春祭り」午後2時から5時 参加費2929円(ドリンク付き)お問い合わせ参加申し込みはスローダウン西野までnishino.hiroo4@gmail.com 070-5081-8141

  • 08Mar
    • 壁画の作者さんたちと語る会・・開催後の作者さんたちの感想の画像

      壁画の作者さんたちと語る会・・開催後の作者さんたちの感想

      壁画の作者さんたちと語る会・・開催後の作者さんたちの感想このご時世の中、年齢も性別もばらばら、絵の描くという経験もばらばらな感じでお集まりいただいた会でございました。お集まりいただきありがとうございました。絵のことに限らず、何かのご縁で集まった人たち、それぞれのいままでの様々なインプット(経験や知識や想い・・)をこういう場でアウトプット(他人に伝えるために言語化する・・)し合えたなら良いなぁと思っておりました。作者さんたちには、この先も仕事になるかどうかは別にして、「表現すること」を続けられれば良いなぁ・・鳥店長ともどもお祈りしております。作者さんたちの友達のTさん『絵を描くことになったきっかけや絵を囲んで二人の制作期間の苦労話とかこだわりを聴けて面白かったです。また実際に二人が経験した話しから日本で絵を仕事にして生活する事の難しさを感じて考えさられましたまた集まった方々の絵に対する思いとかも聴けてよかった』作者さん1号さん『絵の話はあまり出来なかった気がするけどいろんな人とお話しできて楽しかったです』作者さん2号の旦那さん『ココア美味しかったです』作者さん2号さん『絵の話だけではなく、皆さんの職業の話等が聞けてとても新鮮でしたし、楽しかったです。こういった繋がりを持てて嬉しく思います。個人的な話ですが、森博嗣さんのお話ができて嬉しかったです。私の語彙力が足りないので語れ無いと話した時に、言葉だけじゃ無くても表情とかで愛は伝わると言って頂き少し自信が持てました。絵とは全然関係ないですけど。笑今日来て頂いた方に感謝しています。ありがとうございました。』

  • 03Mar
    • 3月20日21日映画「ミリキタニの猫《特別編》」の上映会を行います。 #日系移民#強制収容 の画像

      3月20日21日映画「ミリキタニの猫《特別編》」の上映会を行います。 #日系移民#強制収容 

      2020年3月20日21日映画「ミリキタニの猫《特別編》」の上映会を行います。上映時間は昼14:00から 夜19:00から 2日間で合計4回の上映です。料金は900円+ワンドリンクの注文です。映画「ミリキタニの猫《特別編》」はニューヨークの路上で憑かれたように絵を描き続けるミリキタニと名乗る日系人ホームレス ジミー・ツトム・ミリキタニ(ミリキタニ=三力谷という姓は元々広島にしかない姓ですが、広島でもとても珍しい姓です。)を追ったドキュメンタリー作品。http://nekonomirikitani.com/これだけ聞くと「おもしろいの?それって。。」と思うのが普通でしょうか。私も見る前はそんな気持ちでした。しかし良い意味で大きく裏切られます。ミリキタニの猫 トレーラーhttps://youtu.be/ax9K9a0FS5U監督の リンダ・ハッテンドーフ さん自身も、最初はホームレスの四季といったテーマで撮影を始めるのですが、次第に彼の流転の人生に入り込んでいきます。ニューヨークの路上で憑かれたように絵を描き続けるミリキタニ氏のアートへの思い、戦争での不当な扱いと強制収容、家族の離散、広島の原爆。そしてニューヨークの路上での911。私自身、60近いこの年になって、ようやく、「先祖」が頑張って生きた過去からの「連なり」のなかで人生を歩ましてもらった。という思いが強くなってまいりました。そんな自分の過去からの「連なり」についてもこの映画を見て考えました。また一方でまさに今世界で日本で行われる、この「世界」を共に作るべき人間を「敵」とみなして遠ざけていく流れについても考えざるを得ませんでした。あなたは何をお感じになり、何をお考えになるでしょうか?上映後に簡単な交流会も設けたいと思いますので是非あなたの感想をお聞かせください。「ミリキタニの猫《特別編》」http://nekonomirikitani.com/ の上映会は、鳥店長が倒れないかぎり開催します。とは言っても、このご時世なので、窓を開け放してほぼ「屋外」な感じでやります。ジミー·ツトム·ミリキタニさんの凍てつくニューヨークでの路上「アーティスト」生活ドキュメンタリーから始まるこの映画なのでちょうど良いかも…と、個人的には思っております。成田の街の騒音も含めてご鑑賞ください! 映画を拝見した後すぐの私の感想↓

  • 28Feb
    • 3月7日土曜日午後1時半 壁画の作者さんたちと語る会の画像

      3月7日土曜日午後1時半 壁画の作者さんたちと語る会

      3月7日土曜日午後1時半 壁画の作者さんたちと語る会店舗入り口の壁面に壁画が設置されました。作者さんたちのプロフィールは以下の通りです。<中野ひかり>東京デザイナー学院卒業アニメの背景会社に就職も退社仕事をしながら、絵の活動もしていました<新井彩香>美術大学卒業仕事をしながら、花咲横丁トリックアートを描き上げました。もともとは参道の店舗の壁に描かれていた時に、わたくしがお声がけしたのが始まり。昨年秋から製作が始まり完成したのが1月。設置後来店されたお客様何人かに、「誰が描かれたんですか?」「おもしろい!」「楽しい!」と、お声がけ頂くのです。わたくし自身は「絵の描く」ことのむつかしさがよくわかっておりませんので、ご評価いただいた声を作者の方々にうまく届けることができず申し訳なく思っておりました。先日お客様に「この絵を前に作者さんたちとお話しできれば楽しいのに」といわれて、では~と今回の「壁画の作者さんたちと語る会」を企画した次第です。時間は1:30ごろから4:30ごろ途中入退場可能です。作者さんたちへの応援投げ銭+ワンドリンク以上ご注文をお願いします。小さなブックカフェスローダウン成田市囲護台1105-8JR成田駅西口歩いて5分電話070-5081-8141

    • 3月14日土曜日 午後1:30 ブルーハーツで語りましょう!の画像

      3月14日土曜日 午後1:30 ブルーハーツで語りましょう!

      先日、「みうらじゅんの集い」にお越しになったお客様と話していましたら、『甲本ヒロトがいてくれて、僕(の青春時代?)はすくわれた』と、おっしゃる。『本のカラオケでも甲本ヒロトの詞を朗読したかったけど、何だか場違いな気がして・・』とのこと。それは申し訳なかったなぁ・・と。では、ということで、3月14日土曜日 午後1:30 ブルーハーツで語りましょう! を開催します。終了は4時ごろを予定します。私個人がブルーハーツを知ったのは社会人になってからで、上からたたかれ、同僚や下に八つ当たりしている嫌な感じ、ストレスフルな時間の中でした。【TRAIN-TRAIN】ブルーハーツが歌詞の意味に込めた熱さ! https://night-cap.net/2018/06/30/train-train/弱い者達が夕暮れ さらに弱い者をたたくその音が響きわたれば ブルースは加速していく引用:TRAIN-TRAIN/作詞作曲:真島昌利この詞がなんだか自分の置かれている状況そのもののような気がして、なんだか頭を離れませんでした。弱くて卑怯者な自分が悲しかったです。カラオケでがなり立てるにも、音が外れていてもなんでも何とかなりそうな感じも楽でした。ザ・ブルーハーツ、30周年を過ぎても色褪せない その魅力とは https://www.musicvoice.jp/news/20170406061450/『彼らのサウンドはいたってシンプル、それはバンドサウンドとしてだけでなく、甲本ヒロトのボーカルにもその意図が見える。すぐ覚えられそうなキャッチーなメロディに、決してテクニカルに歌うわけでない、どちらかというとストレート。でも自分の一番思いを伝えたい言葉に、思い切り力をぶつける。その詞はユニークだが理解しやすく、かついろんな解釈ができる。』つらい時期に響いたブルーハーツの想い出をシェアしませんか?あの時ブルーハーツを聞いて泣いたことをシェアしませんか?昼間からあなたの好きなブルーハーツの曲を聞きながらお茶でも飲みながら語りましょう。あなたの好きな曲の「詞」を朗読してもらってもかまいません。歌ってもらってもかまいません。詳しいことわからないけどなんか好き。でも良いし、ブルーハーツが好きな人たちを眺めていたい。でも構いません。ご参加お待ちしております!参加費500円+参加費以外にワンドリンク以上のご注文をお願いいたします小さなブックカフェスローダウン成田市囲護台1105-8JR成田駅西口歩いて5分電話070-5081-8141

  • 10Feb
    • 2月23日日曜日午後1時から『ケニア山の紅茶』メニュー記念、紅茶を飲んで紅茶は美味しいねと語る会

      2月23日日曜日午後1時から『ケニア山の紅茶』メニュー記念、紅茶を飲んで紅茶は美味しいねと語る会当店得意?の「先生はいません」シリーズです。個人の持たれている紅茶についての「知見」を、いいねいいね、フムフム、うむうむと言いながら参加者同士でシェアされればよいのかなぁなんて思っております。『ケニア山の紅茶』の産地、ケニアといえばアフリカですが、最近までまったくアフリカとは縁のない私でした。と、本人自身気がついていませんが、店のトレードマーク「ハシビロコウ」はビクトリア湖にいるわけですよね。(と言っていますが、日本ケニア交友会のご担当者様に指摘されて気がつく・・だって「ハシビロコウ」は上野と千葉市動物園にいるんだもの・・)実は「ハシビロコウ」以外にも、お客様のご紹介で2017年5月10日印西市立小林公民館にてケニアナイロビのスラム の中にある学校マゴソスクールのマゴソファミリーの講演会に参加したのもケニアつながり。早川さんの圧倒的パワーに驚いたものでした。マゴソスクールを支える会 http://magoso.jp/info/5062今回業界の大先輩、押上一軒家カフェikkAさまからおすすめ頂き、ケニア山の紅茶をお出しすることになりました。その節は日本ケニア交友会のご担当の方にわざわざ成田までお越し頂きいろいろ教えて頂きました。(ありがとうございました。)『ケニア山の紅茶』とは? https://kenyatea.jimdofree.com/「ケニア山の紅茶」自体、葉の種類がBP1とPF1と二つあります。この二つの飲み比べも当日ご用意しようと思っておりますが、紅茶は美味しいねと語りながら、「あの紅茶が美味しい」だの「こう淹れれば、より美味しい」だの「お菓子はこれが合う」だの、個人の持たれている紅茶についての「知見」を、いいねいいね、フムフム、うむうむと言いながら参加者同士でシェアされればよいのかなぁなんて思っております。参加費は1000円「ケニア山の紅茶」はもちろん、当店で扱っている紅茶なども試飲できる予定です。時間は午後1時から午後4時くらいまで。☆自分でおすすめの紅茶,紅茶に合うお菓子など持ってきていただいても可です。成田市囲護台1105-8ちいさなブックカフェスローダウンJR成田駅歩いて5分電話070-5081-8141メールnishino.hiroo4@gmail.com

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