今日は面白い話を聞きました。知ってる方もいるかと思います。

ヒートのビッグ3の話なのですが、

昨年プレーオフ中に、レブロンとウェイドが本気の1対1をしていたらしいんです。

「お互い闘争心むき出しだった」  とレブロン。

「本気で1対1をレブロンとやったのはあの時だけだ」  とウェイド。

そして、気になる第3の男クリスボッシュのコメントは、

「俺が参加したら俺の圧勝だろうね。2人の自信をへし折りたくないよ」

…。

真相は定かではないですが、強気で良いですよね。好きなストーリーです。

1対1の結果がどうだったのかも気になりますね。

とにかくボッシュもラプターズ時代は25点11リバウンド級の活躍をしていた選手であり、僕がヒートの試合を見てもすさまじい能力を感じる選手です。

正直ちょっとヒートにいるのがもったいないです笑

そんな男が第3の男…そら強いわ!

という事で今日は東西No.1チーム、ヒート&サンダーの「第3の男」の動画を!



ヒートから、クリス・ボッシュ



211cmの長身と長い腕を持つ、レフティーのPF。

動きがクイックで派手なダンクを量産する一方、正確無比のミドルシュートを持ちます。

彼すごいんですけどね…ヒートでは陰に隠れていますね。只実力は文句なしなので、いつかでかい仕事してくれるでしょう!



そしてサンダーから、ジェームズ・ハーデン



シュート、ドリブル、ダンク、アシスト、ゲームメイク、ヒゲ

となんでもハイレベルでこなす、これまたレフティーのSG。

ミスも少ないし、近いうちトップSGの仲間入りするでしょう。というかもうすでにかなり上位にランクされるかも。

アンセルフィッシュなのであまり注目されませんが、見てみてください!

今サンダーが強いのはハーデンの貢献も実はかなり大きいです。要チェック。



見る機会も多い2チームなので、彼らにも注目してみましょう!それでは!