小さな菜園のある家
ダンナがお土産で買ってきてくれた雑誌、「チルチンびと」。
“小さな菜園のある家”がテーマです。
ため息の出るような、自然とともに生きる暮らし。
いつか、郊外でもいいから、
小さな畑ができるくらいの庭がある家が欲しいなぁ~![]()
とダンナさんと語りました![]()
そして、
野菜や植物がどんな風に育っていくのかや、
とれたての野菜の美味しさを、娘にも教えてあげたい。
っていうか、自分たちも知らないので、一緒に学びたい![]()
が、正解かな。
そういえば、無印の家アンケートで、「郊外に住むこと」についてありましたが、
マンションに共用施設があるように、
戸建にも共用施設を望む声があるようですね![]()
それは、単なる集会所ではなく、
より郊外生活を楽しむようなクラブハウスのような、
子供が遊べ、バーベキューもできるような広い芝生や図書室が欲しいとの
意見があったそうです。
私は、みんなで作れる畑なんかあってもいいんじゃないかなぁと思いました![]()
色々情報交換したり、互いの野菜の食べ比べしたりね
楽しそう![]()
ダンナは「自分の庭がいい!!」と言っておりましたが(笑)。
あと、TVで最近マンションの集会所で、英会話スクールをやっているというのを見て、
「これはいい!!!」と思いました。
同じ建物内で安心だし、しかもみんなで割りカンにするから、格安だし。
普段交流のない人たちとお友達になれるのもいいって言ってました。
やはり、人と人をつなぐ場所やイベントは、特に今、必要ですね![]()
子供が生まれてから余計に、
家を含め、周りの環境への思いが強くなる、今日このごろでした![]()
