皆様、コメントありがとうございました。
ミーたんの続編をと思っていたのですが、一昨日とあるトラブルが勃発したため精神的に沈んでしまい明るい記事が書けません。
もうちょっと元気を取り戻したら、ミーたんの続編をupしたいと思っています。
日常生活に介助の手を要する私は、ヘルパーさん、訪問看護師さん、そしてダンナの手を借りて毎日を過ごしております。
数ヶ月前からは疲れの度合いが大きくなり、21時、22時になると起きているのがしんどくて早く横になりたいというのが本音です。
そのためには、食後の薬を準備してもらったり、パジャマへの着替えをダンナに手伝ってもらわなければなりません。
ところがダンナには帰宅後食事の準備、後片付け、洗濯物の片付け&干す作業、曜日によってはゴミまとめ等、諸々の家事がのしかかっており、私の服薬、着替えは全ての家事が落ち着く22時半~23時頃になっております。
私が家事ができなくなった後ろめたさもあり、本当は早くベッドで休みたいと思いながらダンナにはそれを言えず、ダンナから声がかかるまでソファーで横になっていたのですが…
23時をとうに過ぎた一昨日、思い切って「薬と着替えをお願いしたい」と言ってみました。
「(作業の)順番を変えて私を早く休ませてもらえない?」とも頼んでみました。
「ダメだ!この家はオマエ中心に回っているんじゃないんだぞ!○○(息子)の事、ミーの事だってあるんだよ!オマエはメシ食ったら、もう横になってろ!自分でもっと頑張ってみろよ!自分が後回しにされてフクレるなんてお門違いだ!それはオマエの心が汚れているせいだぞ!」
絶句です…
そのため自衛策として昨日から夕方16時のヘルパーさん、訪問看護師さんに、パジャマに着替えさせてもらうようにいたしました。
夕食前、夕食後、就寝前の薬は息子が準備してくれるようになりました。
実は一昨日この後に想像だにしない言葉をダンナから投げつけられ、正直今でもショックから立ち直れずにおります。
これから別記事にしたためようと思っていますが、今日間に合うかな…
