脳外科主治医との面談 | +やさしく歌って+

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頚椎症で2度手術、その後紆余曲折を経て最も恐れていた筋萎縮性側索硬化症(ALS)患者となりました。愛する息子のため奇跡と希望を信じ、残された時間は感謝と笑顔を忘れず過ごそうと思っています♪ささやかなhappyを探す日々の記録を、お気に入りの音楽とともに♪

一昨日のリハビリ後、脳外科外来に向かったアタシ♪


第一の目的は「障害年金請求のための診断書」を頂くことでしたが、それ以上大きくなった問題、それは神経内科から勧められている入院に対するダンナの反対についてのご相談(;´Д`)


主治医S先生の下へは神経内科から「入院の勧め」が届いていたので、4日(金)にも心配する電話を頂戴していた のですが、実情をお話したところS先生も眉を曇らせます…。

そのため、入院を勧めて下さったW先生からNS病院のI先生(神経内科では現在のアタシの主治医)への回答として「検査入院の勧め」を伝えて頂きたいと、あらかじめW先生へメールを送って下さることになりました。

S先生、いろいろとご配慮を頂き、本当にありがとうございますm(_ _ )m


もう今は先生達のお力をお借りしなければ、頑ななダンナの気持ちは変えられない状況なので…この日の午後にW先生から電話を頂く予定でしたが、実は昨日の朝に電話を頂きました。

これについてはこの後の記事にて…(`・ω・´) シャキーン