椿屋四重奏がエンディング曲(「マテリアル」)を歌ってる、ドラマ「モリのアサガオ」。

新人刑務官と、死刑囚たちの心の交流を描く、ドラマです。

第1話は、ストーリーを追うので精一杯だったんですが・・・。

さっき第2話を録画してたのを、観たのですが、

観ていて、涙が止まりませんでした。


死刑囚を大倉孝二さんが演じていたのだけど、すごく熱演でした。


感想は・・・うまく書けないのですが・・・。



色々考えさせられる、本当に内容の深いドラマだと、思いました。


第2話を観て、個人的に思ったことは、
親の愛情というのは、やはりかけがえのないものなんだなあということ。
親の愛情はばかにはできないなあということ。

言葉にするとナンセンスなのかもしれないけれど、
自分が大人になった今、自分の家族のことを考えても、そう実感する。

あたしもこどもがいる母親なので・・・責任を感じます。

そして、あたしなりのやり方だけど、精一杯、こどもを愛していきたいと思う。




このドラマ、これからも観ていこうと思います。