3年半の不妊治療(単角子宮、着床窓ずれあり、

Th1優位、子宮内膜症、高齢出産などなど)の末、2023年春に女の子を出産しました。

不妊治療の振り返りと育児が中心の日記ですにっこり

 

※振り返りの記事です

 

3m12d



お宮参りとお食い初め



わたしの住んでいる地域では、お宮参りは生後30日頃ではなく、

お食い初めと同じ時期(生後100日頃)にあわせて行うことが多いです花








お宮参りとお食い初めというと、


□誰と行うか

(子どもと両親のみ、祖父母も呼ぶ、など)


□何を着るか

(母は着物?子どもは?)


□お食い初めはどこで行うか

(自宅?それともどちらかの実家?レストラン?)


などなど決めることがちらほら。



夫と両親と相談しつつ、少しずつ決めていきました。





□誰と行うか

→夫とわたしの両親を呼び、7名で花


□何を着るか

→実家に着物があるので、せっかくだし着物で行こうかな~と思っていましたが、


・夏だし(7月でした)

・暑いし

・着付け自分で出来ないし(わたしの母も出来ない)

・朝早いし

正直面倒だし


という理由で、結婚式用のネイビーのロングドレスにしましたにっこり



ムスメの服装は、お宮参りの写真撮影を予約するとレンタルの産着が借りられたので、

セレモニードレスとレンタルの産着で。


夫は無難にスーツでしたにっこり



□どこで行うか


わたしの兄の子どもの時は実家でお食い初めをやったのですが、家だと準備が大変…ということで、

ホテルでのお食い初め膳コースを予約しました花



本当は行きたかったお店があったのですが、電話をするのが遅かったようで、予約が取れませんでした悲しい









・・・


当日は朝からわたしがヘアセットに美容室へ行き、お宮参りの際に両親ズと合流。



お参りの受付を済ませ、写真撮影をしてからお参り。






ムスメが笑った写真は撮れなかったのですが、機嫌が悪くなることもなく、平和に撮影が終わりました花






同じ時間に撮影をしていた子たちは、


1人目はにっこにこで撮影が終了

(いいな~)


2人目は終始ギャン泣きで強制終了

(そういうときあるよね…)


赤ちゃんの撮影はタイミングが難しいですね汗うさぎ








その後ホテルへ移動し、お食い初め膳にっこり





2回目の登場セレモニードレス。




養い親は、同性の年長者であるわたしの母にお願いしました。





どちらかの実家で行うと準備が大変だし、

どうしても気を遣うし、


多少お金がかかっても、全部ホテルがやってくれるのはらくちんでした~にっこり

(支払ったのは夫ですが笑)










帰宅後。



でーーーん


あたちは疲れたのよ!といわんばかりの爆睡でした。