あなたのブログはどんな顔?




っていうブログネタに誘導されて


ブログにemoを導入してみました


なんでも、ブログの記事を分析して


その人の顔を表してみたり


いろいろココロを分析するらしい



そんなわけで


導入初日の昨日はまだ顔が出来てないので


昨日ブログを更新して


その記事の内容を分析


そして


今日、顔が出来上がったんですが


ボスタイプの顔になったみたいです




ボス?




う~ん


とりあえずヒゲは生えてないなぁ



んで次はココロ分析の結果なんですが




イイところ:野望を持っている


ココに注意:繊細で傷つきやすい




う~ん


あながち間違いではないような気もするようなしないような…


ホントはもっと細かく結果が出ているので


気になる方も気にならない方も


ブログの右端に付けてますので


見てみてくださればと思います




ブログには自分の内面が出る気がするので


分析の方法がどうだとかは知りませんが


あながち間違った結果にはならないのではないかな



勝手に県南生まれの学生は思ってますので


なかなかおもしろい結果が出ると思います





そんなわけで


emo


個人的にオススメしておきます☆





では

2008年が始まりましたね!!


あけましておめでとうございます


どうか今年もよろしくお願いします





いやぁ年賀状書いてないんですよね~、、、


いい加減やばいやばいというわけで


さっき年賀状をせっせと作ってたんですけど


昔からの友達には話したいことがありすぎて


書くスペースが葉書では足りないと。




まぁ絵柄とかが大きすぎたのは内緒ですけど…




どうせ成人式に会うんだから


そのときに話せばいいだろって話なんですけど


手紙として書くのと話すのではまたなんか違うんですよね


なんていうかこう




相手が読んでどんな反応すんのかな!!




っていうことが結構考えるのが楽しくて


がんがん書いてしまい


気づいたらもう書けない!!


ってなって


仕方ないから


隅っこの方に小さく




今年もよろしく




って書くんですけど


これがスペース無さ過ぎて




今年もよろ し く ! !




みたいに


端っこがちっちゃくなってしまうわけですよ


いやまぁどうでもいいことなんですけどね


せっかく絵柄等々のレイアウトはキレイに作ったのに


結局手書きの部分を付け加えたら不恰好になってしまうと






う~ん





毎年どうにかしたいと思うんですけど


毎年同じようにミスってしまうっていう


詰めの甘さが光る内容の年賀状を量産してしまうんですよね


情けないです






まぁそんな新年早々情けない話だったんですけど


2008年は肩の力を抜きつつブログをつづり


飛躍の年にしたいと思います







ちなみに


ひどいときには



今年もよ

     ろ

     しく


みたいになることは内緒の話ということで…







では

創作意欲


そういうものが湧かず


ろくに更新もせずにハタチになり


いまになって更新してるわけですが




息切れ




みたいなものを感じて


最近は最後まで到達できないと。


かたい話をしようとしても


話半ばで息切れしてしまう


どうやって収束させるかを考えるあたりで


全部消してしまう




一気に書ききる力が減ってるなって思うわけです




う~ん


でも


行動が大事だな


と。



どんなしょぼい文章にも


意味があることを信じて


駄文をつづる


以前の力があったときの一歩より


はるかに小さな一歩でも


それを消してしまえば0だけど


ダメでも書けば


ほんの少しでも


前に進める




苦悩の中に


また


あのころの力を思い出しながら


また


あの力を取り戻せるその日を信じて


独り言をつづって前に進む




過去を否定しながら


また前を向く


ここからの10年は


自分の力の証明なのだと


そう思って努力した1年




ある証明




中学時代の出来ない自分を否定して


ホントは出来るんだという証明をするための1年


そしてこれからの1年は


その証明の核となる最後の仕上げの下準備


結果を出すための


結論を出すための


準備期間





いつの間にか寒い季節になった


また次、寒い季節が来るとき


小さな力の証明をたくさんして


胸を張って結論を出せるように


いまはもう少し


充電をして


大きく飛躍していきたいです






では