毎回楽しみにしている、ビッグバンドのコンサートに行ってきました
今回は、白のブラウスにブルーのストールを巻いていったので、それに合うようにブルーのチョーカーを作ろうか、と思っていたのですが、できあがってみれば、なぜか紫。。。(^^;
いやね、作りかけたときに、やっぱりオトナの女性は紫よね、なんて会話が耳に入ったものだから。。。


うん、紫もいい感じです\(^o^)/
アマチュアビッグバンドのレアサウンズジャズオーケストラ、今年で40周年だそうです
すごいことですね。40年、漫然と生きていくのも大変なのに、目的をもって延々活動を続ける、というのは、簡単に出切ることではありません
今回も向上心が高いメンバーの皆さんの、バンド愛や音楽愛
に満ちた演奏でした
そして、毎回色んなゲスト奏者がいらっしゃるのですが、今回はトランペット奏者のウィリー・ムリヨさん。彼が演奏した最初の曲は「チュニジアの夜」。そのど初っぱなから、会場は興奮の嵐でした
迫力の高音に、凄すぎて思わず笑うしかない、という場面も。。。
「他人より自分が少しでも秀でているところが、30秒以内に考えつかなければ、残念だがプロにはなれない」と、彼が講演会で話したそうです。なるほど。これ、音楽のプロだけに当てはまることばではないですよね。
気持ちよい音楽を聴いて、自分を振り返ってみる、そんな時間を過ごさせてもらいました。

そうそう、ライブ会場でものすごく懐かしい人に会いました。もう、10年以上会ってなかったと思います。お互い、こんな所で会うなんて!と、とてもびっくり
こういうのも、巡りめぐって音楽のチカラ、なんでしょうか


今回は、白のブラウスにブルーのストールを巻いていったので、それに合うようにブルーのチョーカーを作ろうか、と思っていたのですが、できあがってみれば、なぜか紫。。。(^^;
いやね、作りかけたときに、やっぱりオトナの女性は紫よね、なんて会話が耳に入ったものだから。。。



うん、紫もいい感じです\(^o^)/
アマチュアビッグバンドのレアサウンズジャズオーケストラ、今年で40周年だそうです
すごいことですね。40年、漫然と生きていくのも大変なのに、目的をもって延々活動を続ける、というのは、簡単に出切ることではありません
今回も向上心が高いメンバーの皆さんの、バンド愛や音楽愛
に満ちた演奏でした
そして、毎回色んなゲスト奏者がいらっしゃるのですが、今回はトランペット奏者のウィリー・ムリヨさん。彼が演奏した最初の曲は「チュニジアの夜」。そのど初っぱなから、会場は興奮の嵐でした
迫力の高音に、凄すぎて思わず笑うしかない、という場面も。。。「他人より自分が少しでも秀でているところが、30秒以内に考えつかなければ、残念だがプロにはなれない」と、彼が講演会で話したそうです。なるほど。これ、音楽のプロだけに当てはまることばではないですよね。
気持ちよい音楽を聴いて、自分を振り返ってみる、そんな時間を過ごさせてもらいました。

そうそう、ライブ会場でものすごく懐かしい人に会いました。もう、10年以上会ってなかったと思います。お互い、こんな所で会うなんて!と、とてもびっくり
こういうのも、巡りめぐって音楽のチカラ、なんでしょうか
