17日夫2人で見に行って来ましたおねがい 私達もそうですが、きっと他の観客もあの時船の中で何が起こり医療関係者と厚労省の役人が乗客をいかに救おうと奮闘する姿を観たいと、みなさんも思われたのでしょうね不安 平日にも関わらず混んでましたねキョロキョロ


最初発生したばかりで掴みどころが無い病が船内で発症して、最初は数人の患者が将棋倒し的に増え、DMATに救いの手を求め、厚労省の役人とタックを組んで、DMATが治療にあたり、厚労省の役人が病床を開拓して、重症者を入院させるショボーン


松坂桃李さんがやっていた、厚労省役人が最初杓子定規な事を言っていたのが、命を救う為に多少臨機応変に対応していくようになる、🚢のスタッフも結果閉じ込められている乗客の為、自分達の危険もかえりみず可能な限りの世話をしたりしました。


ただ見ていて腹が立ったのが、それこそその身を危険に晒し患者の治療にあたる医療従事者の家族に対して、心無い扱いプンプン 一所懸命治療にあたる医療従事者のあしを引っ張る様な事は許せませんでした。


最終的には皆さんもご存知の様に、大学病院の協力で重症患者受けいられてやっと🚢を降りられました真顔


あの頃テレビに釘付けになってましたが、改めて目で見ると本当に大変だったんだなと感じました驚き