息子は昨年9月修学旅行だった。しかし、とても
迄に
場に行けないと…
出発の1週間程前に修学旅行を取りやめたら、その日を狙ったように不調になってしまった
しかし夜になってとんでもない事になってきた
どうやら2度目のリバウンドのようだった
そう言えばその倦怠感も前回のリバウンドの時のようにかなり酷いらしい
それにまた
の様な症状も…
鼻水に軽い咳。そして極めつけは38℃近い発熱。しかし
と違うのはまず熱が実にあっさりと下がってしまう。今回は前回より症状も軽く熱も1日。ただまたちょっと倦怠感が残っている
本人にその気があれば空港に送っていっても…とまで思っていたが、はっきり言ってこの有様なら仮に行ったとしても(無理をさせても行かせられる状態ではないが)
で伸びていたに違いない 何としても行ってやろうという気持ちがないのを残念に思っていたが、こうしてみるとさっさと辞めておいて正解だったと思う
リバウンドという表現からすると、余り良い事ではない気がするが、ブロック療法のリバウンドはちょっと違う
次の跳躍の為の踏切の為に身を沈めるようなもの
今度はどれ位元気になってくれるだろうか![]()
何れにしても其処は単位制、昨年が駄目なら今年もある。もっと元気になって今年こそは行って欲しいと思う![]()
処で個人差はあると思うのだが、家の場合はとか今回のような急激な寒さなどが切っ掛けとなって出るようだ。他のみんなはどうなのだろう ![]()
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