を基準に考えるなら、息子の調子は上向いているとは言い難い
を基準に考えるならブロック療法も効果が出ているのかどうか判らないのが実情だ
しかし少しずつ
で取り上げて以来、本当にホタテ貝柱の依存度は下がり、寒くなってきた今も消費量が増加する気配はない
加えて息子には過敏性腸症候群があり、朝食後に
に駆け込む事もかなり減り、お腹に来た時に飲むように処方された
も余り気味である。
視点を変えると僅かずつでも確実に回復傾向にあるのは認めざるを得ない事実になってきた
ただ判らないのは
で有る
家の息子は
嫌いではないし、ODで不登校や境界型不登校になっているお子さんの殆どは
嫌いという訳ではない。なのに
に行くとなると見えない壁がそそり立つ
その壁が無くなる時はかなりブロック療法が効果を上げてくるか、若しくはODが治る時かも知れない

