兎に角前日の事から無理はさせられないのは判ったし、食堂レストランでの食事は嫌がる事から(外食恐怖症)森の時計台はパス![]()
朝食も夫が腕をふるい昨夜の余り
をチャーハンにしてくれたのだが、3分の2にを1時間以上かけてやっと食べる始末
それでも食べないと低血糖による不調がでて益々食べられなくなるのは判っていたので息子は頑張った![]()
兎に角息子が食べられるという納豆巻きを(何故かこれだけはかなり具合悪くても食べられる
)買ってやり私らも息子に付き合い![]()
。本当は夜は美味しいシーフード
の予定が、またもや
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それでも昨日の教訓を生かし、多少具合悪くとも食べるように心掛けていたせいと、長距離を
で走らなかった分元気でいられた
3日目は一番元気だったかも知れない。兎に角低血糖だけでも避ける為少しずつ何かしら食べさせていて、「お腹が減らないよ…
」とぼやく程。
楽しい事は本来ODの子を元気にするが、それも大きなストレスが掛からない事が大前提なのかも知れない
そう言えば空腹も立派な(
)ストレスだし、低血糖はそれもまた大きなストレスである。ODの子を旅行に連れ出すのは、かなりの工夫を要するようだ![]()

