実は先日34に書いたあの時の一言を息子に尋ねてみました。私は今でもショックに思っているし、息子を傷つけたと思っているのに、本人は至って思っていたようにお気楽なもの
えっ、そんな事有ったっけ
と言う感じ。もっとも若いのだし、今はそれなりに調子良く通学も出来ているのだし
小母さんの私のように何時までも引きずっていられないのだと思う
只あの時は確実に息子の心を傷つけたと
私は確信する。 あの後次の週からは
だった。朝から始まる
は有る程度受けられないのはあの時点での息子の様子から想像出来ていた
しかし此もあの時の様子から多少予想できたことだが、遅く起こしてももう
に行けなくなっていた
遅く起こす事はあの一言を境に登校に繋がらなくなっていた
益々転校も難しくなったように見えた。
