息子が中学生時代、今よりもっと重症な境界型不登校で、行って2,3時間4時間行った時はその内2時間がカウンセリングルームと言った状態で半分出席出来ればいい方
では
に帰った後何をしているかと言うと、出れなかった授業の勉強である。
只教科によって、はっきり言って実技を伴う教科に至っては、当然内容的に無理が出てくる。そこでどうしたかと言えば、替わりに出来る勉強をするのである。いわゆる主要5教科である。それ以外の時間はと言うと、殆どが
で、じつはこの生活には大きな付けが待っている
後で偉い目に遭ってしまう。
不登校のお子さん全てに当てはまるかどうかは別にして、
に行けようと行けまいと関係なく先々の事を考えると息子のような生活はお薦め出来ない。好きなスポーツで構わないので、週2,3時間でも良いから体を動かす事も心掛けて欲しいのだ。それがもしかするとあなたのお子さんの助けになるかも知れないからだ![]()