勉強の方法はいくつもありますが、
オーソドックスなのは、本を読む
だと思います。
その際、注意すべきポイントが
あります。
特にビジネス書は
一字一句読まないことです。
パラパラ読む。
知らない言葉も気にせず読む。
(気になるときはメモして後で
調べましょう)
欲しいのは、
・自分の知らないことで
・使えるもの、タメになること。
感覚的には
「ハッとした」
「目からウロコ」
「人に話したいこと」
ですかね。
いい本は繰り返し読みますので、
読破してやろうと意気込まず、
読んでみてください。
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ポイントは読破しないことです。
焦らず、慌てず。諦めず。
勉強についてのまとめです。
まずはだだっ広く広げてみます。
その上で、
好き、得意、情熱があって
頼まれる、質問される、
ご褒美をもらえる
ことを見つけてみます。
見つかったなら、一点深堀り
スタートです。
気がついたら、円錐形です。
---*---*---*---*---*---*---*---*---*---
個人的には掘る場所が一番重要
だとおもっています。
特に人から求められてることって
自分にとっては「当たり前」と
感じてしまっていることが多いです。
なので、質問や頼まれごとを
洗い出してみるのもいいと思います。
焦らず、慌てず、諦めず。
まずはだだっ広く広げてみます。
その上で、
好き、得意、情熱があって
頼まれる、質問される、
ご褒美をもらえる
ことを見つけてみます。
見つかったなら、一点深堀り
スタートです。
気がついたら、円錐形です。
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個人的には掘る場所が一番重要
だとおもっています。
特に人から求められてることって
自分にとっては「当たり前」と
感じてしまっていることが多いです。
なので、質問や頼まれごとを
洗い出してみるのもいいと思います。
焦らず、慌てず、諦めず。
さて、何を選ぶかが重要、という話を
前回はしました。
深く深く掘ることで知識の穴は円錐形
になっていきます。
では、深掘りしたくなる場所を
どうやってみつけるか。
人それぞれだと思いますが、
私の場合、
1.自分が好きであるか
そもそも好きじゃないことは
長続きしません。
逆に好きなら、ほっといてもアンテナが
立って、情報を集めて、掘り進めます。
好きである、
得意だと思っている、
情熱がある。
ココが一番重要です。
2.他人からの評価
自分が好きであることが複数合って、
情熱も同程度ならば、他人からの
評価の度合いで決めると良いと思います。
よく頼まれごとをされる、
意見を聞かれる、
好きでやったら、ご褒美をもらえた。
これは他人も「あのひとは○○が
得意なひと」という認識があるということ
なので、頼まれごとをしているなかで
勉強の成果が外向けに出やすくなります。
あと、外からの「ありがとう」などの
フィードバックがもらえるとがんばれます。
---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---
まずは、自分が好きかどうか
次に他人からの評価。
新しいことを探すよりも既にあるものを
大事にしてみてください。
焦らず、慌てず、諦めず。
前回はしました。
深く深く掘ることで知識の穴は円錐形
になっていきます。
では、深掘りしたくなる場所を
どうやってみつけるか。
人それぞれだと思いますが、
私の場合、
1.自分が好きであるか
そもそも好きじゃないことは
長続きしません。
逆に好きなら、ほっといてもアンテナが
立って、情報を集めて、掘り進めます。
好きである、
得意だと思っている、
情熱がある。
ココが一番重要です。
2.他人からの評価
自分が好きであることが複数合って、
情熱も同程度ならば、他人からの
評価の度合いで決めると良いと思います。
よく頼まれごとをされる、
意見を聞かれる、
好きでやったら、ご褒美をもらえた。
これは他人も「あのひとは○○が
得意なひと」という認識があるということ
なので、頼まれごとをしているなかで
勉強の成果が外向けに出やすくなります。
あと、外からの「ありがとう」などの
フィードバックがもらえるとがんばれます。
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まずは、自分が好きかどうか
次に他人からの評価。
新しいことを探すよりも既にあるものを
大事にしてみてください。
焦らず、慌てず、諦めず。