ちょり~っすヾ(@°▽°@)ノ

すろっくすだよ。







ワタクシは爽やかキャラでうってたつもりだったんだけど
なんとなく『失恋物語』がワタクシのキャラになりそうで(笑)
これだと今まで培ってきた爽やかキャラとは違う感じがするんだよなぁ。







でもあれがワタクシだとすれば
それはそれで認知しなければならないし難しいよね。











でもみなさんが喜んでくれるならそれはそれで頑張ります。















すろっくすは頑張ります♪











では失恋物語 vol.3の始まりですっ♪





昔々の物語。



























ほんと、ワタクシが勝手に思いを寄せていた年上の女性に
対して飲みに行かないかとメールをした。



















返事が帰った来た。







返事はOKだった。



でもこの女性…実は彼氏がいてる人だった。















だからOkの返事があることが嬉しくて嬉しくて
たまらなかった。
このときは本当に嬉しさだけだった。



























当日のその日はお互いが色々と決めて
待ち合わせが5時だった(笑)







今思えばこの時点でかなり早いから何かあると思うべきだった。
でもウキウキしているのワタクシはそんな事微塵も感じなかった。





ワタクシはこの日に関しては午後から休みをもらっていたので
問題無く待ち合わせ時間にいけたのだ。



















駅で待ち合わせをし、お互い時間前に合流。
なんとなく居酒屋へそしてなんとくカウンターへ。



















乾杯♪











その後彼女がおもむろに口を開く。









彼女「ごめんね、今日19時半までしか時間ないの。」



すろ「は?そうなん?」





彼女「あれっ?言ってなかったけ?それでいいからOKしてくれたんぢゃないの?」



すろ「あっ?そうそう、そうやったね。」















何が何だかわからなかった。



















簡単にいうと時間のつなぎにワタクシは使われたのだっ(笑)



















もう告白とか今の彼氏から奪おうとかいう気はさらさら無くなった。











自分自身に落ち込んだ。
自分には彼女が出来ないのではないか…







































好きになった時は相手がいてるということは知らなかったし
言われなければ私は最後まで知らずにすんだと思う。



でも・・・俺って。







































この場での二人は楽しく(と、思っている)笑顔で時間を過ごした。







































約束の19時半。



彼女の口から1分の時差もなく店員さんへお会計のコール(笑)



























お金を払い、5分もせずに退店。







そのまま駅で離れ離れ。



















ワタクシの年上の女性に対する思いはもろくも散った。



































はかない20歳の淡い夜。











































今思い出してもこの女性は魅力的な女性だった。



























ただワタクシの考えが甘かったんだろうと思う。























もっと面白おかしく記事にしようと思ったけど無理でした(笑)
別に彼女に対する愚痴をいってもらいたいのでは無いんです。
面白おかしくワタクシの失恋話にコメントをいただけたら幸いです♪



















今回の失恋話はこれにて以上♪



ほなねっ。



あでぃお~すo(^▽^)o