明日は、代休でして、朝から打ちに行っちゃおうかと考えております。
1月に入ってから、ARTの引きだけで勝ててるという・・・立ち回りもへたくれもないですが・・・
明日もこの調子で、ART機でどんどん上乗せして、万枚狙う所存であります。
で、新造人間キャンディーズキャシャーンが気になったので、ちょっと調べてみました。
「普通の女の子に戻りたかった」らしいです・・・あっすいません、キャンディーズでした。
でも、キャシャーンも人間に戻りたかったようです。
打っていてそこはかとない悲しさが、漂っていましたので気になって調べました。
ウィキペディア(Wikipedia) によりますと、石油ショック によるスポンサーの宣伝費の削減や、メインスポンサーであった文具メーカーの倒産などが原因で、当初の予定よりも短い9ヶ月(3クール)で放送が打ち切られることになったようです。
もうのっけから、悲劇です。
と言うか、ストーリー以前に悲劇が始まっております。
主人公がいつかは人間に戻ることを望むというピノキオ
とも通じる要素を持ち、母親が白鳥に姿を変えるというファンタジー色を持つのも一つの特徴である。その一方で重厚なドラマとハードなアクションが魅力となっている。
確かに白鳥が出て来て、かあさんも出て来ました。
キャシャーンは人間を助けるヒーローでありながら、人間からも支持を得られない孤独のヒーロー・・・
本作では大半のエピソードで、毎回共通して登場する数種類の量産型の戦闘用ロボットが攻撃の主体であるという、当時としては画期的な演出を行っている。
確かに、一目で量産型とわかるロボットが、出てきました。
東博士の息子鉄也は、人間と融合して完成する不死身の「新造人間」キャシャーンとなり、ロボット犬・フレンダー、恋人のルナとともにアンドロ軍団に立ち向かう。 ストーリーには当時の日本が高度成長期であり、そのため公害が度々問題となっていた背景がある。
まあ、この辺でお気付きでしょうが、単なるキャシャーンの画像自慢です。
白7画像をここぞとばかり載せちゃいました(*´σー`)てへ
その中でもお気に入り画像は・・・
草むらで寝転がり、キャシャーンを待つ恋人のルナ(///∇//)←白7画像じゃねーのかよ!
何か、色っぽいシュチュエーションで、子供に人気が出なかったのがわかる気がしました。
ということで、明日、キャシャーンタイム(ART)にぶち込んでやります。
キャシャーンタイム(ART)だけに・・・
キャッシャータイム(ATM)になりませんように(/TДT)/
読んでいただきありがとうございます。
くだらないダジャレオチ、正直申し訳ない。
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