超お久しぶりです。


最近、訳あって令和3年の司法試験民法の分析をしましたが、初めて出題趣旨とやらを読みました。←爆弾発言?


いやー。



ちゃんと、色々書いてあるんですね…!



すごいやん、出題趣旨…



でもまあ、読み込む時間のない受験生はやっぱり、講義を聴けばいいと思います。それで十分受かるので。

可処分時間の多い受験生と同じ勉強はできないですしね。




今日なんでまたブログを更新する気になったかというと、この歌↓を久々に聴きまして。





以前もアップしたと思いますが、受験時代よく聴いていた歌です。

(PVが、なんかルフィらしきものや一昔前のjkがたくさん走り去ったりゴミがめっちゃ飛んできたり意味不明ですが)



改めて、社会人受験生や、子育てに追われながらといったハードモードな環境の受験生に直球で響く歌詞だなと。


困難な環境であっても、リスクも不安も全部引き受け、不正解も敗北も全部糧にして突き進んでいくという、強くしかし悲壮感のない爽快な覚悟。



自分の環境では無理なのではとか、心が折れそうな瞬間もあるかと思いますが、
司法試験は合格率も上がっていますし、元より凡人に合格不可能、といった試験では全くないので、諦めないでほしいなと思います。


とはいえ、可処分時間が少ない受験生の場合、がむしゃらに勉強すれば受かる試験ではないので、自分にとって短い時間で最大の効果が出せる勉強方法を模索していくといいのではないかと。


全然更新してなくて恐縮ですが、ハードモード受験生のみなさん、応援しています!