なかなかもらう機会がありませんが、今日、ワインバーのマスター(という言い方でいいのかなあ)から、お歳暮が届きました。\(^_^)/
ゆうパックで、品名「ジュース」と書いてあったので、「何いってんの!」と思っていたら本当にジュースでした。

フランスのスパークリングフルーツジュース、ホワイトグレープ、ストレート果汁100%

たまには休肝日を、という親心でしょうか。おいしそうです。ありがとうございました。

$slosofのブログ-ジュース
皮膚科でも、今まで書いたように老人性....いっぱいありますが、若くて言われるとショックですよね。それと同じように「老眼」も結構ショックです。私も42歳くらいでなりはじめたので、最近大変なのが「抜糸」です。手術(縫合)より抜糸のほうが目が疲れるのが意外でした。
なってみないとわからないものですね。

何となくわかりますか?

$slosofのブログ-植皮
今日のワイン。
相変わらずパソコンからの記事です。

BLAIN GAGNARD
VOLNAY CHANLINS
2005
です。なんちゃって、意味はよくわかりません。(ここに載せたら、詳しい人がコメントを書いてくれるといいな、とか思ってしまいます。)(・・。)ゞ

妻はブルゴーニュ好きですが、今日はボルドーが飲みたいなどと申していました。でも、お手軽なボルドーがなかったとか言って結局ブルゴーニュを開けていました。


$slosofのブログ-091214ワイン

うん、おいしい。

と思っていたら、「今日の酒」コーナーになってしまいました。
酒量を減らさなければ、と思っている自分と、このぐらいなら大丈夫だろう、と思っている自分。
自分の飲んでいる薬の血中濃度とか、肝機能とか、こまめにチェックしています。

でも、脳の委縮とかはチェックしてません。最近物忘れが多いのが気になります(-_-メ

$slosofのブログ-091214焼酎
皆さんのブログを見ていると、結構、携帯で写メを撮り、そのまま文章を書いて、携帯でupしている人が多いのですね。
私も昔は、パソコン(Macだけ)など詳しいほうだったと思うのですが、今の携帯は全然わかりません。そもそもパケ放題じゃないし。
なんで、こんなことを書くかというと、ほとんど毎日ワインを開けているので、「今日のワイン」でも書こうと思ったのですが、私の場合、まずデジカメで写真を撮って、パソコンに読み込んで、サイズを小さくして.....という作業が必要になるので簡単にいかないのです。

でも頑張りました。今日のワイン。ブルゴーニュです。詳しいことはわかりません。ガーン
$slosofのブログ-091210ワイン

携帯は新機種に買い替えたばかりなので、近々、携帯ブログデビュー目指します。!!
皮膚科の疾患の95%は3年くらい、皮膚科だけ勉強していればわかるもんです。新卒のころはベテランの看護婦(今でいう看護師)さんに診断を教えてもらったこともありました。
残り5%の内の一つは「知識として知らないもの。」まれな病気や難しい名前の付いた、~~シンドロームみたいな勉強して知らなければもし、目の前に現れても知らないものはわかるはずもなく、知識不足による誤診になちゃうといういうものですね。まあ、これがないように少しは勉強しているのですが。
そしてもう一つは、有名で誰もが知っている病気なんだけど、診たこともないし、これからも診ることはおそらくないだろうと勝手に思っていて、実際その患者さんが目の前に現れても、典型的なのに診断がつけられない疾患。
これは(も)、自分が悪いですね。たとえば、ハンセン病の患者さんが突然現れても、診断を付けられる自信がありません。(でも、これは頭の片隅には入ってはいますが。)
あるきっかけで今日思い出したのですが、8年くらい前に、今とは違う病院に勤めていた時、おそらく一生に一度、今後もおそらく診ることのない疾患を、確定診断を下すタイミングは何回かあったのにもかかわらず診断に至らず、大学に送ったら、助教授(今でいう准教授)が診た瞬間、一発で診断を付けられてしまったという経験があります。その助教授は、私みたいに来るはずがないと思うのではなく、万が一来たら....ということで網を張って待っている先生で、やはりすごいなと思います。
こんな、「おそらく診ることはない」とか書いていると、案外また目の前に現れたりして...

いずれにしても、皮膚病は、その疾患を知らない先生が見ると全く分からないのに、見る人が見ると0.5秒で診断がついてしまうことがあります。

その皮膚科の診断の「目」に特別な点数(料金)がないのはおかしいと思います。
(内科医が見て典型的な疾患を誤診して、とんでもない薬を処方しても、皮膚科医が見て的確な診断をして1週間で治癒させても((料金は))一緒ということ。)(統計では皮膚疾患の半分以上は皮膚科医以外の医者が診ているらしいです)

話は戻りますが、その疾患は、悔しいですね。後輩に論文にされたし。今度は誤診しません(^_^;)。
忘れないように1,2,3,にしたので、やはり、仕事中に日付を見て思い出しました。
毎年「よく続いたね、どうしてかな?」と言っています。

と言うことで、今日もシャンパンとモンペラ1999を開けちゃいました。
ハートのワインより美味しかったです。

$slosofのブログ-21年結婚記念日
もう半年か1年くらい前の話だが。
ザジテン、セルテクト(ドライシロップも含む)、アレロック、レミカット、などは、添付文書の用法には1日2回、朝食後と寝る前、と書いてある。
ある、チェーン店の薬局(だけ?)のどこかの支店に、添付文書にそのように書いてあるのだから、1日2回、朝・夕食後との処方には疑義照会せよと当局から指導が入ったらしく、当院にも相談が来ていた。

12時間おきにのむとすると、朝・夕食後の方が理にかなっているような気もするが、これぞお役所仕事!と感じてしまった。

当院では、処方する先生に、あらかじめ「1日2回朝・夕食後の処方でOKです」、と言う文書を書いて提出することになったようだが、私はいやなので、それはせずに、1日2回、朝食後と寝る前で処方している。今までずっと朝・夕食後で処方していた患者さんにも説明して、朝食後・寝る前に変更している(のむのは朝・夕食後でも良いですよ、と言っているが)。
他の薬との一包化などで1日2回朝・夕食後で処方する場合は「用法については確認済み」のコメントを記載して処方している。

なんだかなあ、と言う感じだが、私の性格は融通が利かないというか、めんどくさい性格なので、このようなことになってしまっている。
$slosofのブログ-091201夕食

まさきちさんのまねをして、「今日の夕食」

松尾ジンギスカン(通称「まつじん」)。
ジンギスカンには赤ワインかなあと思ったら、安酒はみんな飲んでしまって無い!
と言うことで、何の記念日でもないけど、ハートで有名なワインを開けちゃいました。
$slosofのブログ-夕日

飛行機の窓から見た夕日?夕焼け?

癒されました。
なんかネットのアンケートを答えていてびっくりしたのですが....

最近3か月間で飲んだ酒の種類は?みたいの質問があったのですが、考えてみたら、ジン、ウォッカ、ラム、テキーラ、ウイスキー、ブランデー、リキュール類、マッコルリ、ビール、発泡酒、日本酒、焼酎、養命酒、変な果実酒、そしてもちろん一番多く飲んでいるシャンパン&ワイン...まだあるかも?

飲んでないのは泡盛(好きなのですが)と缶チュウハイ、グラッパ、シェリー酒.....?

あと、「ぷくさ」という行者ニンニク焼酎が家にあるのですが、これは飲んでませんね。

節操無いというか、アルコールなら何でもいいのか!という感じですね。

そして、駄目押しで、週何回飲酒をしますか?という質問もありました。書くまでもありませんね。

病気になるのが改めて自分でもわかるような気がします。

でも、やめられない。(>_<)

アル中ではないと思いますが、その境目って....?