自律神経失調症という病名はない(正式に認められてない)のだそうです。
あくまで、自律神経のバランスが崩れている「状態」のことで、そのことによっていろいろな症状や病気が生じるということです。
私が今回禁酒しているのは、7月末から「めまい・倦怠感・冷や汗」といった、おそらく自律神経失調症の症状が起こったからです。
このようなことは2回目なので、今回はある程度対処の仕方がわかっているつもり。
私の場合の原因:
(元々自律神経が弱い?)、7月仕事が忙しかった。そして週末も、実家への帰省、旅行+スキューバダイビング、酒の飲み過ぎ、夜更かし、とある教習+検定のストレス?。そして、当地で8年目の夏になるのですが、いつも7月なんて夜は寒い位なのに、今年は今までないような夜の蒸し熱い寝苦しさ。
私の場合の治療:
以前、精神科の先生に「自律神経を治す薬はないですよ」といわれ、自律神経は寝ているときに修復されるので、深くて、充分な睡眠を取ることです、といわれました。
あとはいわゆる「ストレス」少なくする、副交感神経を優位にするということですよね。
(とりあえず耳鼻科受診、MRIで器質的な異常のないのを確認して)
本当は1,2週間仕事を休みたい所なんだけれども、休めない。しかし、幸い8月になって、外来患者数が落ち着いてきた。
そして、やはり睡眠ということで、深い睡眠に一番良くない酒をやめて、早寝。
主治医に相談なく勝手に、寝付きが悪いときにハルシオンの頓服をし、気休めくらいにしかならないであろうグランダキシンを試しに(初めて)飲んでみた。
検定も合格した。
毎朝起床時に、(回転性ではなく)動揺性のめまいがあって、ふらふらしていたのが、今朝初めて、略、めまいを感じませんでした。
このまま良い方向に行ってくれるといいけど。
やはり、(仕事に関しては診療以外にもちょっとストレスフルなことがあったのですがそれは仕方ないとして)最近体調が良かったので、調子に乗って飲み過ぎ、夜更かししたのが一番悪かったと反省しています。
もうしばらく、禁酒続けます。
あくまで、自律神経のバランスが崩れている「状態」のことで、そのことによっていろいろな症状や病気が生じるということです。
私が今回禁酒しているのは、7月末から「めまい・倦怠感・冷や汗」といった、おそらく自律神経失調症の症状が起こったからです。
このようなことは2回目なので、今回はある程度対処の仕方がわかっているつもり。
私の場合の原因:
(元々自律神経が弱い?)、7月仕事が忙しかった。そして週末も、実家への帰省、旅行+スキューバダイビング、酒の飲み過ぎ、夜更かし、とある教習+検定のストレス?。そして、当地で8年目の夏になるのですが、いつも7月なんて夜は寒い位なのに、今年は今までないような夜の蒸し熱い寝苦しさ。
私の場合の治療:
以前、精神科の先生に「自律神経を治す薬はないですよ」といわれ、自律神経は寝ているときに修復されるので、深くて、充分な睡眠を取ることです、といわれました。
あとはいわゆる「ストレス」少なくする、副交感神経を優位にするということですよね。
(とりあえず耳鼻科受診、MRIで器質的な異常のないのを確認して)
本当は1,2週間仕事を休みたい所なんだけれども、休めない。しかし、幸い8月になって、外来患者数が落ち着いてきた。
そして、やはり睡眠ということで、深い睡眠に一番良くない酒をやめて、早寝。
主治医に相談なく勝手に、寝付きが悪いときにハルシオンの頓服をし、気休めくらいにしかならないであろうグランダキシンを試しに(初めて)飲んでみた。
検定も合格した。
毎朝起床時に、(回転性ではなく)動揺性のめまいがあって、ふらふらしていたのが、今朝初めて、略、めまいを感じませんでした。
このまま良い方向に行ってくれるといいけど。
やはり、(仕事に関しては診療以外にもちょっとストレスフルなことがあったのですがそれは仕方ないとして)最近体調が良かったので、調子に乗って飲み過ぎ、夜更かししたのが一番悪かったと反省しています。
もうしばらく、禁酒続けます。