私などは、大学生時代にワープロができ、医師になってからやっとパソコンが一般に使われ出した頃だった。
その頃は、学会発表のスライド作りや文献の整理、などなどに便利なソフトが揃っていたこともあり、ほとんどの医局ではMacが主流だったと思う。しか し、今は子供の頃から皆、パソコン(ほぼWindows)を使っているし、ソフトも充実している(逆にWindowsにしか対応してないソフトは昔からいっぱいある)。Windowsでも、全く不自由のない環境になってしまうと、学会発表の時に用意されるパソコンもWindowsになり、Macで作ったスライドを持って行くと、文字がずれたりして、めんどくさい事がある。忘年会の時、久しぶりに皮膚科の医局に立ち寄ってみたが、Macを使っている医局員がいないではないか。これにはびっくりしてしまった。
ミュージシャンやデザイナーなどは今でもマックが主流なのだろうか?
でも、昔からMacを使っているものとしては、やはりMacは使いやすく、Windowsはよくわからないことが多く使っていると腹が立ってくるのである。(仕方なく1台は持っている)
これもまた年をとった証拠か?
その頃は、学会発表のスライド作りや文献の整理、などなどに便利なソフトが揃っていたこともあり、ほとんどの医局ではMacが主流だったと思う。しか し、今は子供の頃から皆、パソコン(ほぼWindows)を使っているし、ソフトも充実している(逆にWindowsにしか対応してないソフトは昔からいっぱいある)。Windowsでも、全く不自由のない環境になってしまうと、学会発表の時に用意されるパソコンもWindowsになり、Macで作ったスライドを持って行くと、文字がずれたりして、めんどくさい事がある。忘年会の時、久しぶりに皮膚科の医局に立ち寄ってみたが、Macを使っている医局員がいないではないか。これにはびっくりしてしまった。
ミュージシャンやデザイナーなどは今でもマックが主流なのだろうか?
でも、昔からMacを使っているものとしては、やはりMacは使いやすく、Windowsはよくわからないことが多く使っていると腹が立ってくるのである。(仕方なく1台は持っている)
これもまた年をとった証拠か?