自分への自己投資
手軽にお小遣いを稼ぎたーい!
私が役に立ったと思っている「魔法のコピーライティング術」の筆者である岡村元紀さんから以下のようなメールが届きました(一部抜粋)。
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誠にわがままな理由ですが
2009年の8月に販売されて
1年経ちましたが私は自分が今できる
『最高の商品』を提供する事を信念としています。
だから、ステルスを販売停止にして、
もっと、敷居を低くして分かりやすく、
もっと、誰でもスムーズに取り組めるような
形に作りなおしたいと考えています。
リニューアルでは間に合わないから
販売停止という結論になりました。
商品名から、内容から
かなりの部分まで編集(封印)したいのです。
先生から教わったシークレット部分
の一部(そのまますぎる部分があるため)も
封印したいと思っています。
しかし、購入者アンケートを見る限り
このノウハウはコピーライティングを
学ぼうとしている方に「パラダイムシフトを
おこす事が出来る」稀な商材と思います。
そして、一度学習したらスキルとして
長期的な価値をもたらす事もできるので
素晴らしい教材と自画自賛しています。
ですから、
現ステルスのコンセプトを
ベースとしたその上をいく、
もっと優れたコピーライティング教材を
作りそして、また販売できたらと考えております。
----------
一時的な知識ではなく、テクニックとして自分のものにしたいと思う方は以下も読んでください。
そうでない方は、無視していただいても構いません。
岡村さんの第二作目コピーライティング商材である『ステルス』という商材ですが、急遽販売停止することになったそうです。
これまた再販はないとのことです。
「魔法のコピーライティング術」は、コピーの文章を学ぶ方法でしたが、今回販売が終了する「ステルス」はリサーチの方法を学ぶことができます。
勘違いしてほしくないのが、このノウハウを知っただけで商品がバカ売れして、アフィリエイトの成約率が何倍にも跳ね上がるというようなものでもありません。
だから、直接売り上げに結び付くわけではないのですが、このノウハウをマスターすれば、一生モノの武器になます。
しかも流行のノウハウのような一時的なものではないので、本気で自分のスキルを上げたい方は(価格は高いと思うかもしれませんが)、将来の自分のために自己投資をしてみては?と思います。
私個人的な意見ですが、
これからアフィリエイトをやろうと思ってる方は基本的にお金がないと思います(私自身がそうでしたので)。
ですが、即金系の情報商材を買うよりは断然良いと思います。
詳細については「ステルス」のページを読んでください。
そして、あなたにとって本当に必要かどうかよく考えてみてください。
ステルス(隠密)~誰もあなたの秘密に気づけない~ 岡村 元紀
-p.s
最近こういうお知らせばかり書いているような気がします。(^^;
でも本当に重要なノウハウは、手に入れれる時に手に入れておかないと二度と手に入らないものなんです。
世の中には、日本の針路を誤るほど間違っているのになかなか修正できないでいることが少なからずあるものだ。間違いが、公然とまかり通っている。決して許されることではないのに・・・・・・。実に不思議だ。「新卒一括採用」という慣習も、その1つだ。
2010年7月6日付読売新聞の1面トップ記事、“就職留年7万9000人 大卒予定7人に1人”は、ショッキングな内容だ。“卒業年限を迎えながら留年する学生が、全国の大学で少なくとも7万9000人いると推計される”“根強い企業の「新卒一括採用」を背景に、就職が決まらず翌年に再び「新卒」として就職活動に臨む学生が急増している。
卒業予定者数は約56万8000人で、7人に1人は留年している計算になり、就職戦線の更なる激化を招いている。”“国の調査では、約3万1000人が、就職が決まらないまま卒業している。今回明らかになった留年者約7万9000人と合わせると就職浪人は約11万人となり、その分就職戦線が激化している計算になる”“就職留年の実態が具体的に明らかになったのは始めて”だそうだ。さらに、8月5日文科省公表の学校基本調査速報によると、今春大学卒業者約54万1000人のうち、就職も進学もしない進路未定者が10万6397人(昨年比約2万5000人増)だったという(8/6付け読売新聞)。
これらは、大変な問題である。国としても放置してはならない問題だ。
大学新卒者の一括採用は、日本に長く続いている慣習である。これが、「青田買い」とか「早苗買い」という悪習を生んだ。そもそも終身雇用や年功序列処遇という日本的経営システムを支える1つが、新卒一括採用制度と言われる。企業は、新卒者を一括採用することを長年続け、彼らを定年まで抱えることによって、社内の年功序列を維持することができる。
そこでは、中途採用者は見事に排除される。新卒同期会に入れてもらえない中途採用者たちは、対抗策として中採者の会を作って慰めあう。哀れでさえある。完全な差別の結果である。その辺の事情は、社内の日常会話にも如実に現れている。「彼は、何年入社だ?」「ああ、彼は中途」「あっ、そうか」。これで「彼」の全てが決まる。まるで、人格さえも。
新卒一括採用された者は無垢の状態で採用されるから企業に対する忠誠心が生まれ、長年にわたって構築される先輩・後輩、年令による上下の関係から社内秩序が維持され、家族ぐるみで社内の結束力が高まる。この点だけからでも、新卒一括採用がすでに時代の流れに遅れていることが分かるというものだ。
さらに、ある時期集中的に行われる採用によって採用や教育のコストが節約できるとも考えられているが、逆に変化の激しいグローバル時代に、画一的にして硬直化した人材しか採用できないし、教育できないという弊害を生み、あるいは創造力と活力を削ぐことになってきている。
採用される側から見たとき、景気や病気などの何らかの理由で新卒一括採用に漏れた者は、本人の力量とは無関係に、冒頭に触れたように社会にそのまま滞留することになり、あるいはやり直しができないまま、中途採用どころか派遣労働者・フリーターなどの差別された人生を選ばなければならないことになる。
新卒一括採用という現象の中で、企業はできるだけ有利に人材確保を進めようとする余り、卒業予定の学生の採用を早くから内定しようとする。「青田買い」である。事実、レジェンダ・コーポレーションが2011年4月入社希望の学生の就職活動について調査した結果、説明会・面接は2・3月にピーク、内々定は4月に集中している。内々定を受けられなかった者は、5月以降に内々定を受ける機会が激減した厳しい状況下で就職活動を続けなければならない。「青田買い」は、弊害が大きすぎる。
まず、何よりも学業の軽視につながる。専門科目の勉強が始まる3、4年生にかけて就職活動で時間をとられ、発表当番の学生がゼミを当然のように欠席し、内定を取るためなら授業を欠席してもいいなどの風潮がある。内定が決まると、学生の学業に対する熱意が失われ、学力低下につながる。
一方、企業も優秀な学生を望みながら、卒論テーマも決まらないうちから何を基準に選考するのか、卒業まで1年以上もある学生を「考えが甘い」などと評価できる立場ではないだろう。その上、内(々)定を決めておきながら、経済情勢や企業事情の変化を理由に「内(々)定取り消し」をするに到っては、何をかいわんやだ。
しかし、(言い過ぎだという批判を恐れずに言うなら)「盗人にも一分の理あり」で、新卒一括採用や青田買い擁護論者にも言い分があるらしい。就職活動期間が限定されれば、ある時期に集中し学生の負担が増え、大学の相談が雑になる、受験企業の選択肢が狭くなる、短時間の選考で学生の考える時間が減少する、企業にも学生にも自由にやらせたらいい、早く内定が決まると学生の親が安心する、内定決定後の学生生活を自由に楽しめる・・・・・・。何と本末転倒もはなはだしい言い分であることか。いちいち反論するのもバカバカしい。
企業と大学が新卒者の採用日程を申し合わせる「就職協定」が1997年に廃止されて以来、目に余る青田買いに対し、毎年経団連や大学の関係団体が選考活動の早期開始を自粛する倫理憲章を発表している。卒業学年当初や3年以下の学生に対する採用選考活動を慎むこと、正式内定日は卒業学年の10月1日以降とすることなど具体的に規定されている。しかし、いまだに守られた試しがない。なぜか。経団連傘下でない企業、経団連傘下でも倫理憲章共同宣言に参加しない企業、外資系企業などが守らないから、他の企業も後れを取るまいと倫理憲章を破るからだと言われる。
しかし、そんな申し合わせが破られる原因を議論していても何も生まれない。冒頭の逼迫した就職留年の実態を知るにつけ、そんなことを議論している時間はないはずだ。申し合わせがうまく機能しないなら、国が動かなければならない。例えば、通年採用にすればいい。
欧米では、新卒一括採用などに全くこだわらない。大学を卒業するとすぐ日本に来て、英会話の教師をしている米国の若者を何人か知っている。大学卒業後2、3年銀行に勤めていたが、退職して1年間の世界旅行をしているドイツの若者に出会ったこともある。彼らの将来の「定職」を心配する筆者に、彼らは何が心配かといぶかる。現に、数年後に彼らから有数な銀行に就職したとか、主要自動車メーカーに就職したという挨拶状をもらった。その後米国で再会した世界旅行の青年は、国連機関に就職したと言っていた。
あれほどの問題を抱える新卒一括採用と決別することは、焦眉の課題である。ただ、通年採用に切り替えるには、クリアしなければならない問題が多すぎる。国家的テーマである。国が主導して各界の有識者を集め、多方面から解決策を探る活動をすぐ始めるべきである。時間はない。今の瞬間も、多くの有為な若者が不本意にも就職留年で苦しんでいる。日本が、どんどん蝕まれて行っているのだ。
(ITmedia エグゼクティブ)
※この記事の著作権は、ヤフー株式会社または配信元に帰属します
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安心してお金を増やせる投資術
私が役に立ったと思っている「魔法のコピーライティング術」の筆者である岡村元紀さんから以下のようなメールが届きました(一部抜粋)。
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2009年の8月に販売されて
1年経ちましたが私は自分が今できる
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だから、ステルスを販売停止にして、
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封印したいと思っています。
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このノウハウはコピーライティングを
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現ステルスのコンセプトを
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一時的な知識ではなく、テクニックとして自分のものにしたいと思う方は以下も読んでください。
そうでない方は、無視していただいても構いません。
岡村さんの第二作目コピーライティング商材である『ステルス』という商材ですが、急遽販売停止することになったそうです。
これまた再販はないとのことです。
「魔法のコピーライティング術」は、コピーの文章を学ぶ方法でしたが、今回販売が終了する「ステルス」はリサーチの方法を学ぶことができます。
勘違いしてほしくないのが、このノウハウを知っただけで商品がバカ売れして、アフィリエイトの成約率が何倍にも跳ね上がるというようなものでもありません。
だから、直接売り上げに結び付くわけではないのですが、このノウハウをマスターすれば、一生モノの武器になます。
しかも流行のノウハウのような一時的なものではないので、本気で自分のスキルを上げたい方は(価格は高いと思うかもしれませんが)、将来の自分のために自己投資をしてみては?と思います。
私個人的な意見ですが、
これからアフィリエイトをやろうと思ってる方は基本的にお金がないと思います(私自身がそうでしたので)。
ですが、即金系の情報商材を買うよりは断然良いと思います。
詳細については「ステルス」のページを読んでください。
そして、あなたにとって本当に必要かどうかよく考えてみてください。
ステルス(隠密)~誰もあなたの秘密に気づけない~ 岡村 元紀
-p.s
最近こういうお知らせばかり書いているような気がします。(^^;
でも本当に重要なノウハウは、手に入れれる時に手に入れておかないと二度と手に入らないものなんです。
新卒一括採用は日本を蝕む
世の中には、日本の針路を誤るほど間違っているのになかなか修正できないでいることが少なからずあるものだ。間違いが、公然とまかり通っている。決して許されることではないのに・・・・・・。実に不思議だ。「新卒一括採用」という慣習も、その1つだ。
2010年7月6日付読売新聞の1面トップ記事、“就職留年7万9000人 大卒予定7人に1人”は、ショッキングな内容だ。“卒業年限を迎えながら留年する学生が、全国の大学で少なくとも7万9000人いると推計される”“根強い企業の「新卒一括採用」を背景に、就職が決まらず翌年に再び「新卒」として就職活動に臨む学生が急増している。
卒業予定者数は約56万8000人で、7人に1人は留年している計算になり、就職戦線の更なる激化を招いている。”“国の調査では、約3万1000人が、就職が決まらないまま卒業している。今回明らかになった留年者約7万9000人と合わせると就職浪人は約11万人となり、その分就職戦線が激化している計算になる”“就職留年の実態が具体的に明らかになったのは始めて”だそうだ。さらに、8月5日文科省公表の学校基本調査速報によると、今春大学卒業者約54万1000人のうち、就職も進学もしない進路未定者が10万6397人(昨年比約2万5000人増)だったという(8/6付け読売新聞)。
これらは、大変な問題である。国としても放置してはならない問題だ。
大学新卒者の一括採用は、日本に長く続いている慣習である。これが、「青田買い」とか「早苗買い」という悪習を生んだ。そもそも終身雇用や年功序列処遇という日本的経営システムを支える1つが、新卒一括採用制度と言われる。企業は、新卒者を一括採用することを長年続け、彼らを定年まで抱えることによって、社内の年功序列を維持することができる。
そこでは、中途採用者は見事に排除される。新卒同期会に入れてもらえない中途採用者たちは、対抗策として中採者の会を作って慰めあう。哀れでさえある。完全な差別の結果である。その辺の事情は、社内の日常会話にも如実に現れている。「彼は、何年入社だ?」「ああ、彼は中途」「あっ、そうか」。これで「彼」の全てが決まる。まるで、人格さえも。
新卒一括採用された者は無垢の状態で採用されるから企業に対する忠誠心が生まれ、長年にわたって構築される先輩・後輩、年令による上下の関係から社内秩序が維持され、家族ぐるみで社内の結束力が高まる。この点だけからでも、新卒一括採用がすでに時代の流れに遅れていることが分かるというものだ。
さらに、ある時期集中的に行われる採用によって採用や教育のコストが節約できるとも考えられているが、逆に変化の激しいグローバル時代に、画一的にして硬直化した人材しか採用できないし、教育できないという弊害を生み、あるいは創造力と活力を削ぐことになってきている。
採用される側から見たとき、景気や病気などの何らかの理由で新卒一括採用に漏れた者は、本人の力量とは無関係に、冒頭に触れたように社会にそのまま滞留することになり、あるいはやり直しができないまま、中途採用どころか派遣労働者・フリーターなどの差別された人生を選ばなければならないことになる。
新卒一括採用という現象の中で、企業はできるだけ有利に人材確保を進めようとする余り、卒業予定の学生の採用を早くから内定しようとする。「青田買い」である。事実、レジェンダ・コーポレーションが2011年4月入社希望の学生の就職活動について調査した結果、説明会・面接は2・3月にピーク、内々定は4月に集中している。内々定を受けられなかった者は、5月以降に内々定を受ける機会が激減した厳しい状況下で就職活動を続けなければならない。「青田買い」は、弊害が大きすぎる。
まず、何よりも学業の軽視につながる。専門科目の勉強が始まる3、4年生にかけて就職活動で時間をとられ、発表当番の学生がゼミを当然のように欠席し、内定を取るためなら授業を欠席してもいいなどの風潮がある。内定が決まると、学生の学業に対する熱意が失われ、学力低下につながる。
一方、企業も優秀な学生を望みながら、卒論テーマも決まらないうちから何を基準に選考するのか、卒業まで1年以上もある学生を「考えが甘い」などと評価できる立場ではないだろう。その上、内(々)定を決めておきながら、経済情勢や企業事情の変化を理由に「内(々)定取り消し」をするに到っては、何をかいわんやだ。
しかし、(言い過ぎだという批判を恐れずに言うなら)「盗人にも一分の理あり」で、新卒一括採用や青田買い擁護論者にも言い分があるらしい。就職活動期間が限定されれば、ある時期に集中し学生の負担が増え、大学の相談が雑になる、受験企業の選択肢が狭くなる、短時間の選考で学生の考える時間が減少する、企業にも学生にも自由にやらせたらいい、早く内定が決まると学生の親が安心する、内定決定後の学生生活を自由に楽しめる・・・・・・。何と本末転倒もはなはだしい言い分であることか。いちいち反論するのもバカバカしい。
企業と大学が新卒者の採用日程を申し合わせる「就職協定」が1997年に廃止されて以来、目に余る青田買いに対し、毎年経団連や大学の関係団体が選考活動の早期開始を自粛する倫理憲章を発表している。卒業学年当初や3年以下の学生に対する採用選考活動を慎むこと、正式内定日は卒業学年の10月1日以降とすることなど具体的に規定されている。しかし、いまだに守られた試しがない。なぜか。経団連傘下でない企業、経団連傘下でも倫理憲章共同宣言に参加しない企業、外資系企業などが守らないから、他の企業も後れを取るまいと倫理憲章を破るからだと言われる。
しかし、そんな申し合わせが破られる原因を議論していても何も生まれない。冒頭の逼迫した就職留年の実態を知るにつけ、そんなことを議論している時間はないはずだ。申し合わせがうまく機能しないなら、国が動かなければならない。例えば、通年採用にすればいい。
欧米では、新卒一括採用などに全くこだわらない。大学を卒業するとすぐ日本に来て、英会話の教師をしている米国の若者を何人か知っている。大学卒業後2、3年銀行に勤めていたが、退職して1年間の世界旅行をしているドイツの若者に出会ったこともある。彼らの将来の「定職」を心配する筆者に、彼らは何が心配かといぶかる。現に、数年後に彼らから有数な銀行に就職したとか、主要自動車メーカーに就職したという挨拶状をもらった。その後米国で再会した世界旅行の青年は、国連機関に就職したと言っていた。
あれほどの問題を抱える新卒一括採用と決別することは、焦眉の課題である。ただ、通年採用に切り替えるには、クリアしなければならない問題が多すぎる。国家的テーマである。国が主導して各界の有識者を集め、多方面から解決策を探る活動をすぐ始めるべきである。時間はない。今の瞬間も、多くの有為な若者が不本意にも就職留年で苦しんでいる。日本が、どんどん蝕まれて行っているのだ。
(ITmedia エグゼクティブ)
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安心してお金を増やせる投資術