本日のニール・ヤングのHeart of Gold(孤独の旅路)です

(Live at Farm Aid 1985)

ニール・ヤング(Neil Young, 1945年11月12日 - )は、カナダ・トロント出身のシンガーソングライター、ミュージシャンです


ロック界の伝説ニール・ヤングが ナッシュヴィルのライマン・オーディトリアムのステージに立ち、長い歴史を誇るグランド・オール・オプリーの会場でもあったカントリーの聖地

アコギのラフなカッティング、ちょっしっぱづれなハーモニカ、蓄膿症のような頼りない歌声

これが一度はまるとメチャクチャええでぇー


元々CSN&Yとかバッファロー・スブリングフィールドなんか知らない頃から、普通にヒット曲として認識してた

本当に何度聴いても名曲だと思う



ニールがまたやってくれた

1995年にソロとして、1997年にはバッファロー・スプリングフィールドとしてロックの殿堂入りを果たした


ニール・ヤングこそがフォーク系ミュージックのお父さんですなぁー




