ヨースターギャラクシー「囚(とら)われのヨッシー」
惑星(ほし)につくと、とっても奥にジャンプ台みたいな物がおいてあったので、それに乗り、高台へ上った。
マリオ 「あ!ヨッシーのタマゴだ!」
わくわくしながらタマゴに近づくと、カメックが出てきて、マメクリボーを魔法で出してきた。
マリオ 「わっ!何この魔法使い!?小さいクリボーを出してきてる!!」
カメック 「『魔法使い』って呼ぶなーー! 『カメック』という名前がちゃんとついてますっ!
ヨッシーに乗りたいなら、この私を倒してくd(『だ』としゃべってる途中)」
マリオは、カメックがしゃべっている途中にカメックを踏んだ。
カメック 「だ(上の続き)・・・って話の途中でなんで踏むのー!?」
よくわかんないことを言いながらカメックが消えて、いつのまにかタマゴのまわりにあったケージがなくなった。
マリオ 「やったー♪ これでヨッシーに乗れるぞ~」
といいながらタマゴに近づいて、スピンで壊すと、中からヨッシーが出て来た。
ヨッシー 「フーッ! たすかったァ・・・
つかまった 仲間を 助けにいこうとしたら タマゴに されちゃったんです!
そうだ!いっしょに行きましょう! さァ!背中に乗ってください!」
言われた通りにジャンプで乗った。
マリオ 「どこに行けばいいの?」
ヨッシー 「あ!『でかヨッシーフルーツ』だ!それを食べたら、中からスーパースターリングが出てくるよッ!」
マリオ 「Where's it? (それはどこにありますか?)」
ヨッシー 「(なんでいきなり英語になったんだ?)えっと、それはこの惑星(ほし)の1番奥にあるよ!」
マリオ 「(どこにあるんだろう)」
どんどん奥に行くと、でかヨッシーフルーツがあった。
ヨッシー 「これを食べれば、スーパースターリンg(『グ』の途中)」
タコボー1 「ココから先には行かせない!」
タコボー2 「僕たちはタコボー3人組、」
タコボー3 「タコボー3人組・・・ってもう言ってるし」
マリオ 「タコボーって人じゃないし。ということでヨッシー、3匹いっしょに食べてー」
ヨッシー 「まかせて! ひょいっ ぱくっ ぺローン」
タコボー3人組は一瞬でヨッシーの口の中に入ってしまいましたとさ。
ヨッシー 「弱かったな~ あ、でかヨッシーフルーツ食べなきゃ」
パクン
マリオ 「次の惑星(ほし)へLet's go!(行きましょう!)」