旅の思い出を語りたい

月日は百代の過客にして、行きかふ年もまた旅人なり真顔

By 松尾芭蕉

私も。人生。と言う名の旅を語りましょう・・・キョロキョロ

 

最初のぷー旅は、英語の語学留学から始まった私キメてる

日本を出る時は、まさか。その後、現地でバイク買って砂漠を走る事になるとは思ってもいませんですた。指差し

なので、まぁ。。一般的(だと思う)滞在グッズを用意して。

ウォークマン・・・飛び出すハート♪今はもう。動かない~♪笑い泣き

当然、テープですねゲラゲラ

テープを数本用意して。

 

ネタは今はもうどちらも鬼籍に入られた。桂枝雀と柳家小三治の落語。ウシシ

当時好きだった音楽を入れたテープスター

音楽に混じり。奥の細道。の冒頭と最後の朗読ウインク

鈴木瑞穂氏の朗読。であった
(ここで伏線回収!)指差し

まぁ・・奥の細道。サビの部分。とでも言いましょうか。飛び出すハート

当時。奥の細道300年!。。でTVなんぞで特集をやっていたのだな。立ち上がる

テレ東なぞ。隠密・奥の細道。やってたし。ゲラゲラ

 

滞在していたブリスベンで、何度聞いたか。枝雀に小三治。奥の細道キョロキョロ

 

我が人生のターニングポイント深く関わる旅。凝視

そしてそれには、旅の先人。松尾芭蕉の「奥の細道」もなんぼか関わっていたのであった。

 

 

 

 

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