みなさんは仮想通貨やっていますか?

ビットコインやらネムやらが有名ですが、これらは流出騒ぎがあったからでしょう。

 

 

仮想通貨の怖い所はこういうところですよね。

盗まれてとりもどせなかったらおしましです。

 

 

でも実は銀行もお金をちょいちょい盗まれているという話を聞きました。

しかし、銀行は保証があるので預けている人には被害がないみたいです。

 

 

仮想通貨の場合はこういったことがないので、やはりリスクを感じてしまいます。

こんなことをいっていると、仮想通貨で儲けたい人に反発されそうですが、まあ勝手してくださいという感じですよね。

 

 

冬季オリンピックいつのまにかはじまっていましたね。

私はあまりテレビを見ていないので、全然気づきませんでしたよ絵。

 

 

でも、いろいろ聞いてみると、始まる前もあまり盛り上がっていないという話を聞いたので、テレビを見ていても、そんなに気持ちは変わっていなかったかもしれません。

 

 

冬季オリンピックというと、スキーやらスノボーやら、スケートやら、似たような競技がたくさんあるので、よくわかりませんねえ。

 

 

まあ、選手には頑張ってもらいたいですが、私はリアルタイムで見なくてもいいかなって感じです。

たぶんみるとしてもダイジェストでしょう。

今日も懲りずにスライムについての記事を書いていこうと思います。

といってもスライムの作り方を紹介する記事ではなく、最近のスライム事情についてです。

 

 

というのも、最近私はYoutubeで動画をよく見ているのですあ、スライムの動画をよく見るんですよね。

しかも、おそらく海外の方がアップしたスライムです。

 

 

カラフルなスライムから、ふわふわしたスライムまで、いろいろあって面白いです。

こういった動画をよく見かけるので、海外でもスライムが流行っているのかななんて思ったりします。

 

これはYoutubeなど動画で公開したり、インスタなど写真を公開する機会が増えたからだと思います。

スライムは面白い感触ですし、色も簡単につけられるので、動画や写真で公開すると楽しいですからね。

どうもこんにちは。

今日もスライムの作り方について消化したいと思います。

 

これまで、普通のスライムと光るスライム、そして色々なモノを混ぜたスライムを紹介していきました。

今回もちょっと変わったスライムを紹介します。

 

 

そのスライムとは、ふわふわスライムです。

ふわふわスライムとは、その名の通りふわふわとしたスライムのことです。

どれくらいふわふわしているかというと、マシュマロ?みたいな感触のスライムです。

 

 

普通のスライムもプルプルしていますが、あるものを混ぜるだけでふわふわになります。

今回はこちらのサイトを参考にしました。→ふわふわスライムの作り方

 

 

もとのサイトではもちもちしゅわしゅわスライムになっていますが、私はふわふわスライムと呼んでいます。

 

では、さっそくふわふわスライムの作り方を紹介しましょう。

 

 

【ふわふわスライムの作り方】

 

手順1:水100mlと洗濯のり100mlを混ぜる。

 

手順2:手順1で作った溶液にシェービングフォームを適量混ぜる。

 

手順3:水50mlにホウ砂を約4~5g混ぜる。

 

手順4:手順3の溶液を手順2の溶液に混ぜる。

 

手順5:よく混ぜ込んだらふわふわスライムの完成。

 

 

 

どうでしょうか?ふわふわスライムに必要な材料とはシェービングフォームのことでした。

シェービングフォームなんて意外な材料だったと思います。

 

たしかに、シェービングフォームはふわふわしていますが、スライムに混ぜてもふわふわしたまんまだとは思いませんでしたよ。

 

 

このふわふわスライムは色々なスライムの中でも人気なのでぜひ作ってみてください。

どうもこんにちは。

これまでスライムについての記事を書いていましたが、今回は普通のブログ記事について書いていこうと思います。

 

 

日記記事なんて誰も読まないだろうけど、文字を書く練習をかねているので、気にせずに書いていこうと思います。

 

 

どんなテーマかといえば、今年の冬についてです。

今年の冬はいたるところで雪が降っていますよね。

普段あまり雪が降らない地域でも雪が多くふっていますし、毎年ふっている寒い地域ではドカ雪が降っています。

 

 

なんか、ちょっと前まで地球温暖化による問題がーなんて話がたくさんされていましたが、最近ではめっきり聞かなくなりましたよね。

最近の寒さからすると、地球温暖化なんてないんじゃないかと思ってしまうほどです。

 

 

冷静になって考えてみると、天気予報もはずすくらいの気象学しかもっていない人類が、将来地球規模で気温がどうなるかなんて当てられるはずがありません

 

 

というより、本当に二酸化炭素などの温室効果ガスによって、地球が暖められていても、太陽の活動が低下すれば、気温がさがってしまいますよね。

となると、逆に温室効果ガスがあった方がよいという話にもなってしまいます。

 

 

まあ、こんな難しい話をしていても仕方ありませんが、今年の冬は寒いのでカゼをひかないように注意したいです。

このブログではこれまで普通のスライムと光るスライムの作り方を紹介しました。

光るスライムは普通のスライムに蓄光塗料を混ぜるだけで簡単に作れます。

 

また、普通のスライムに色々なスライムを混ぜると、また異なった感触のスライムが作れます。

たとえば、つぶつぶしたものを入れると、つぶつぶスライムができます。

これは、つぶつぶした感触のあるスライムがつくれて面白いです。

 

 

さらに、キラキラしたラメをスライムに混ぜ込むと、キラキラ輝くスライムができます。

これは本当にきれいなのでオススメしたいです。

最近ではインスタ映えが流行っていますが、まさにインスタ映えするスライムといえるでしょう。

 

 

とくに女の子はキラキラしたものをデコレーションするのが好きなので、女の子に人気なのがラメスライムですね。

 

 

これ以外にも、スパコールを混ぜたり、ビーズを混ぜたり、するとこれもまた面白いスライムができあがります。

YoutubeとかWebサイトとかを見てみると、いろいろな材料を追加したスライムを公開しているので見てみるのもよいかもしれません。

どうもこんにちは。

このブログではスライムについていろいろと書いています。

いつまで書くかはわかりませんが、しばらくはスライムについて書いていくと思います。

 

 

ところでみなさん。

スライムを作るためにホウ砂を買った人の中には、気付いた人がいるかもしれませんが、健栄製薬さんから発売されているホウ砂がスライム仕様になっているのです。

 

スライム仕様って?

と思った人は実際に見てもらうとすぐにわかると思います。

見てください↓

 

ホウ砂(結晶)P 50g ホウ砂(結晶)P 50g
702円
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パッケージにスライムが描かれているではありあせんか!

以前はこんなパッケージではなかったと思うのですが、スライム人気にあやかって?スライム仕様になっています。

 

実際にホウ砂をスライム以外(消毒など)で使う人よりもスライムの材料として使う人が多いからでしょうか?

とにかく、なにも絵がなかったものからスライムの絵が描かれているものになっているんですよね。

 

 

やっぱりユーチューブとかの影響なのでしょうか?

スライムを作る人がたぶん増えたので、こんな仕様になっているのかなーと予想してします。

前回の記事では光るスライムについて紹介しました。

注意してほしいのが、光るといっても暗いところで光るということです。

明るい所では光らないので思っていたことと違かったなんてことにならないようにしてくださいね。

 

 

では、さっそく暗い所で光るスライムの作り方を紹介します。

 

【光るスライムの作り方】

 

手順1.水100mlと洗濯のり100mlを混ぜる。

 

手順2.手順1の水溶液に蓄光塗料を適量混ぜる。

 

手順3.水50mlにホウ砂を約4~5gほど混ぜる。

 

手順4.手順3で作ったものを手順1と混ぜる。

 

手順5.よく混ぜたら光るスライムの完成。

 

 

どうでしょう。簡単だったと思います。

普通のスライムの作り方とほぼ一緒ですが、蓄光塗料を混ぜるという点が追加される手順です。

 

実際に光るスライムを作ってみると以下のようなものが出来上がります↓

 

 

まあ、実際には蓄光塗料がスライムによく混ぜっていればよいので、普通のスライムを作ってから蓄光塗料を混ぜるというやり方でもたぶんできちゃうと思います。

 

 

ここで紹介した作り方は、ちゃんと蓄光塗料が混ざりやすいように、スライムとして固まる前に蓄光塗料を混ぜてしまうというやり方です。

 

 

普通のスライムは作ったことがあるけど、この光るスライムは作ったことがないという人も多いと思うので、ぜひ作ってみてくださいね。

スライムの作り方を以前紹介しましたが、いかがだったでしょうか。

スライムは面白い感触なので触ったりして遊べます。

でもそのうち飽きてしまうこともしばしばあります。

 

 

もう一同じ度スライムを作ってもなーと思っても、ホウ砂が余ったので使い切らなきゃ…となることがしばしばあります。

 

 

そこで、おすすめしたいのが光るスライムを作るということです。

えっ、そんな面白そうなスライムができるの!?と思った方、実は簡単に光るスライムは作れてしまうのです。

 

 

しかも、材料は1つ追加するだけで済んでしまいます。

その材料とは蓄光塗料です。

蓄光塗料は光を吸収して暗い所で光る性質のある塗料のことです。

 

 

つまり、光るスライムとは暗い所で発光するスライムのことなのです。

では、さっそく光るスライムの作り方を紹介しましょう…

といいたいところなのですが、記事が長くなってしまったので次の記事で書いていきたいと思います。

 

 

どうしてもブログを書くときには余計なことを書いてしまってながくなりがちですね。

でもまあ、読んでいる人もじっくり読むという感じではなく、さらっと読んでいる人が多いと思うので、ちょうどよいかもしれません。

 

では、次の記事で実際に光るスライムを作るレシピを簡単に紹介したいと思います。

前回はスライムの作り方について紹介しました。

スライムは材料を実質2つそろえば作ることができちゃいます。

なので、ぜひみなさんも作ってみてください。

 

え?スライムをつくるんじゃなくって 買えばいいじゃんだって?

確かに、スライムは市販されているものもありますね。

わざわざ材料をそろえるより買った方が早いと思う人もいるでしょう。

 

でも、自分で作った方が楽しいし、好きに色付けできるので面白いですよ。

それに、市販されているスライムとホウ砂と洗濯のりで作るスライムって感触が違うんですよね。

 

おそらく使っている材料がちがうんでしょうね。

しかも、手作りスライムは自分で固さを調整できちゃうんです。

 

たとえば、水を多めにすればドロドロの柔らかいスライムができて、逆に水を少なめにするとプルプルの固いすらいむができます。

 

このように、手作りならではの楽しみ方があるので、ぜひスライムは材料をそろえて自分で作ってみてください。