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ダーツAフラへの道~大人の発達障害

ダーツでAフライトまでの道のり、その後を書いたブログ。普通と違うのは著者が大人の発達障害であること。ほかの人が当たり前にできることができないながらも何とか上達していく過程や練習法などを書いてます。

僕はほぼ毎日ダーツをしている。

練習で成功するタイプ…かもしれない。

この不調時に練習しないというのは、今までの経験上大崩れする率が高いというのもある。

 

しかし、家で投げる環境があるのであれば問題ないが、僕の部屋はダーツボードが設置できる広さがない。

家の近くに30分でも投げられればという環境もない。

頑張って移動したところでお金がかかる。

安いものではないので、どうしてもどこかに無理がかかってくる。

 

そもそも今日の練習しないのは、右肩の負担軽減の意図もある。

肉体的な知識はほとんどないのだが、最近の飛びが悪いということを受けての力みが若干あるのかもしれない。

体を休ませることで少しでも良くなってくれれば成功でもある、

 

投げない時はバレルを握る。

以前書いたとおり、トッププロに教わった知識。

ただ、猛烈に投げたいのよね。

練習で強さを維持してる自覚があるから…。

 

早寝して早起きしちゃったら投げに行くかな。

なんて思ってみたりもしますが、それじゃ休んでる意味がない。