【詩】Hearts
貴方に出会えた軌跡に
夢だけじゃ終わらせない
この思いを乗せて
きっかけなんてとても単純で
でも 沢山のミラクルから
キミを知る事ができて
たった一つの偶然がなくっても
もしかしたら逢えなかったかもしれない
そう 思えると不思議とね
偶然が必然 なんて思えるんだ
今は ちょっと距離離れているけど
いつでもキミのこと思っているよ
元気しているのかな?
悲しみに胸いためていないかなって
毎日考えてしまう自分
ちょっと笑っちゃうけど
周りにどんな風に言われたってかまわない
それが自分自身の気持ちだから
すべての物語に終わりがあるなら
となりにキミと一緒にいたい
すべての物語の答え
キミと一緒に見つけてみたいって思うから
貴方に会えた軌跡に
僕のすべてをかけて誓うよ
全力で守っていく事を
この空に誓う
何があっても離さない
キミだけを守る盾になる事を
そして 思いがもし伝わったのなら
まよう事はない
たった一つの願いはキミへと繋がっているから
通り過ぎる風 キミの声がきこえる
笑い声の中 ただ一つの答え
愛しているって単純な声
一緒にいたいって当たり前の思い
その全てを抱きしめて生きていたい
この世界 ちっぽけな自分
おちいりそうな 思い
イラナイ人間 言われ続けた日々
だけど キミにあえて
世界を愛することができたんだ
だから 僕の全てをかけて誓うよ
絶対に一人にはしない
どんなときも僕がキミを守る盾になるから
貴方に会えた軌跡に
僕のすべてをかけて誓うよ
全力で守っていく事を
この空に誓う
何があっても離さない
キミだけを守る盾になる事を
そして 思いがもし伝わったのなら
まよう事はない
たった一つの願いはキミへと繋がっているから
当たり前の日常の中
少しとまどう事もあるけど
この空 あおぎみた時に
一人じゃないって気づくこともあるんだ
通り過ぎる風にやさしさ感じた時
本当に大切なものを知る
それは単純なAnswer
今忙しい日常の中で
気づかなかったその答え
もうすでに心の中にあったんだ
今なら言える
僕はキミだけの為に生まれてきたんだって
この風に思いをよせて
この風に当たり前のメッセージを乗せるよ
この風に思いをよせて
この風と共に届けよう たった一つの言葉
「愛してる ずっと隣にいてほしい」
声がきこえる
全ての思いの叫び
声が聞こえる
全ての疑問の答え
不器用だから 迷う事もあったけど
忙しい日常に迷う事もあったけど
たった一つの答え今見つける事ができたから
この風に思いをよせて
この風に当たり前のメッセージを乗せるよ
この風に思いをよせて
この風と共に届けよう たった一つの言葉
「愛してる ずっと隣にいてほしい」
貴方に出会えた軌跡に
夢だけじゃ終わらせない
この思いを乗せて
________________________
最近、リアルどたばたしてると。
なんか、恋にこいこがれる気持ちに
なったりもします。
誰かを全力で思う事って誰でもあるんかな?
って思う。ネットとかリアルとか関係なく。
その時にいえる事といえば
「後悔だけはしないで」
って事。
自分のリアルは臆病で本当に好きな人がいても
うまく気持ちとか伝えられなくって結局いい人
で終わっちゃう人間だからからかも。
秋は寂しい季節ですけど
この年末。それぞれの方が自分が思う人と
一緒にいられるように祈りつつ。
この詩を届けます。
リアルどたばたしてて、あまりちゃんと
文章よんでなくって即興なんでわけわからない
かも。。。ですけどw
夢だけじゃ終わらせない
この思いを乗せて
きっかけなんてとても単純で
でも 沢山のミラクルから
キミを知る事ができて
たった一つの偶然がなくっても
もしかしたら逢えなかったかもしれない
そう 思えると不思議とね
偶然が必然 なんて思えるんだ
今は ちょっと距離離れているけど
いつでもキミのこと思っているよ
元気しているのかな?
悲しみに胸いためていないかなって
毎日考えてしまう自分
ちょっと笑っちゃうけど
周りにどんな風に言われたってかまわない
それが自分自身の気持ちだから
すべての物語に終わりがあるなら
となりにキミと一緒にいたい
すべての物語の答え
キミと一緒に見つけてみたいって思うから
貴方に会えた軌跡に
僕のすべてをかけて誓うよ
全力で守っていく事を
この空に誓う
何があっても離さない
キミだけを守る盾になる事を
そして 思いがもし伝わったのなら
まよう事はない
たった一つの願いはキミへと繋がっているから
通り過ぎる風 キミの声がきこえる
笑い声の中 ただ一つの答え
愛しているって単純な声
一緒にいたいって当たり前の思い
その全てを抱きしめて生きていたい
この世界 ちっぽけな自分
おちいりそうな 思い
イラナイ人間 言われ続けた日々
だけど キミにあえて
世界を愛することができたんだ
だから 僕の全てをかけて誓うよ
絶対に一人にはしない
どんなときも僕がキミを守る盾になるから
貴方に会えた軌跡に
僕のすべてをかけて誓うよ
全力で守っていく事を
この空に誓う
何があっても離さない
キミだけを守る盾になる事を
そして 思いがもし伝わったのなら
まよう事はない
たった一つの願いはキミへと繋がっているから
当たり前の日常の中
少しとまどう事もあるけど
この空 あおぎみた時に
一人じゃないって気づくこともあるんだ
通り過ぎる風にやさしさ感じた時
本当に大切なものを知る
それは単純なAnswer
今忙しい日常の中で
気づかなかったその答え
もうすでに心の中にあったんだ
今なら言える
僕はキミだけの為に生まれてきたんだって
この風に思いをよせて
この風に当たり前のメッセージを乗せるよ
この風に思いをよせて
この風と共に届けよう たった一つの言葉
「愛してる ずっと隣にいてほしい」
声がきこえる
全ての思いの叫び
声が聞こえる
全ての疑問の答え
不器用だから 迷う事もあったけど
忙しい日常に迷う事もあったけど
たった一つの答え今見つける事ができたから
この風に思いをよせて
この風に当たり前のメッセージを乗せるよ
この風に思いをよせて
この風と共に届けよう たった一つの言葉
「愛してる ずっと隣にいてほしい」
貴方に出会えた軌跡に
夢だけじゃ終わらせない
この思いを乗せて
________________________
最近、リアルどたばたしてると。
なんか、恋にこいこがれる気持ちに
なったりもします。
誰かを全力で思う事って誰でもあるんかな?
って思う。ネットとかリアルとか関係なく。
その時にいえる事といえば
「後悔だけはしないで」
って事。
自分のリアルは臆病で本当に好きな人がいても
うまく気持ちとか伝えられなくって結局いい人
で終わっちゃう人間だからからかも。
秋は寂しい季節ですけど
この年末。それぞれの方が自分が思う人と
一緒にいられるように祈りつつ。
この詩を届けます。
リアルどたばたしてて、あまりちゃんと
文章よんでなくって即興なんでわけわからない
かも。。。ですけどw
【詩】ありきたりな真夜中より
ディスプレイを見つめている
静かすぎる夜と無感情な機械音
キーボードで打ち込む文字を
何度もバックスペース
ちょっと指休めの煙草をふかし
君の笑顔を見つめてみる
その瞳の向こうには何もない
けれど相変わらず君は笑っている
自分は何やってるんだか
おもわず肩をすくめてみる
まっいいさ
何気なく開いた窓に目をやる
けれど星も月も今日はお休み
どこまでも続く黒一色
つまらないな
窓とカーテンを閉めきる
煙草を消して電源も切らずに
そのままベットに滑り込む
天上を見つめながら
思う事はいつでも同じ
今何してるんだろう
風邪なんてひいてないかな
それとも一人で泣いてるのかな
つまらない事ばかり考えてしまう
どうしようもないな
お気に入りのCDをかけるけど
心がまぎれる事はなかった
そんな自分にイライラ
眠い体を無理矢理起こして
ジュースを買いに外へ出る
ちゃんと起きてたのか
星と月がいつの間にか
光のワルツを奏でていた
まったく
ちょっとだけ舌打ちしてみる
けれど悪い気はしなかった
勝手にやってればいいさ
自販機でコーヒーを買いこみ
自分の部屋へ
ただいま
呟いてみたけど
反応してくれたのは
無感情な機械音だけ
まさに一人暮らしだな
苦笑を交えながら時計に目をやる
そろそろ時間かな
CDを止め有線をONにする
少し咳き込む声と騒がしい人々
ちょっと気にしながら缶を開け放つ
コーヒーの香りと笑い声
ホッと安堵の胸を撫で下ろす
再びディスプレイに目をやる
ちょっと騒がしい夜と無感情な機械音
キーボードで打ち込む文字は
滑るように画面を埋めていく
ちょっと指休めの煙草をふかし
君の笑顔を見つめてみる
その瞳の向こうは何を見てるんだろ
気がついたら微笑んでいる自分がいた
単純な人間だなまったく
おもわず肩をすくめてみた
____________________
とある人の日常。
今どんな未来を歩いているんでしょうか?
また出会う事ができたのでしょうか?
今も笑っていてくれてたら
いいんですけど・・・ね
自分の方は。まぁ。あいかわらず
というか、なんとなく生きています(笑)
静かすぎる夜と無感情な機械音
キーボードで打ち込む文字を
何度もバックスペース
ちょっと指休めの煙草をふかし
君の笑顔を見つめてみる
その瞳の向こうには何もない
けれど相変わらず君は笑っている
自分は何やってるんだか
おもわず肩をすくめてみる
まっいいさ
何気なく開いた窓に目をやる
けれど星も月も今日はお休み
どこまでも続く黒一色
つまらないな
窓とカーテンを閉めきる
煙草を消して電源も切らずに
そのままベットに滑り込む
天上を見つめながら
思う事はいつでも同じ
今何してるんだろう
風邪なんてひいてないかな
それとも一人で泣いてるのかな
つまらない事ばかり考えてしまう
どうしようもないな
お気に入りのCDをかけるけど
心がまぎれる事はなかった
そんな自分にイライラ
眠い体を無理矢理起こして
ジュースを買いに外へ出る
ちゃんと起きてたのか
星と月がいつの間にか
光のワルツを奏でていた
まったく
ちょっとだけ舌打ちしてみる
けれど悪い気はしなかった
勝手にやってればいいさ
自販機でコーヒーを買いこみ
自分の部屋へ
ただいま
呟いてみたけど
反応してくれたのは
無感情な機械音だけ
まさに一人暮らしだな
苦笑を交えながら時計に目をやる
そろそろ時間かな
CDを止め有線をONにする
少し咳き込む声と騒がしい人々
ちょっと気にしながら缶を開け放つ
コーヒーの香りと笑い声
ホッと安堵の胸を撫で下ろす
再びディスプレイに目をやる
ちょっと騒がしい夜と無感情な機械音
キーボードで打ち込む文字は
滑るように画面を埋めていく
ちょっと指休めの煙草をふかし
君の笑顔を見つめてみる
その瞳の向こうは何を見てるんだろ
気がついたら微笑んでいる自分がいた
単純な人間だなまったく
おもわず肩をすくめてみた
____________________
とある人の日常。
今どんな未来を歩いているんでしょうか?
また出会う事ができたのでしょうか?
今も笑っていてくれてたら
いいんですけど・・・ね
自分の方は。まぁ。あいかわらず
というか、なんとなく生きています(笑)
【紹】DIARY
ニコニコ動画。歌ってみた&踊ってみたで活躍中の
祭屋さんのアルバム「DIARY」が11/27発売決定!
ジャケットも届けられたみたいですね。
予約はすでに済ませちゃっているのでw
早く聞きたい楽曲の一つです^^
気になる方は公式サイト(http://saiya1127.com/)チェックです♪
そんなこんなで今日は午前中どたばたしてたけど、おちついたかな?
という訳で休み時間つかって新作をどど~んと紹介です。
お気に入りの作品みつかりますように!
【踊ってみたより】
◆FNSD(福岡の時代):Nachumeさん、馬琴さん、ぐり子さん、白さん
◆愛川こずえさん、しず☆さん
◆もち子さん(三作品)
◆ひな汰さん
【歌ってみたより】
◆えみぃさん
◆きぐる民@ハクさん(ハク兄)
祭屋さんのアルバム「DIARY」が11/27発売決定!
ジャケットも届けられたみたいですね。
予約はすでに済ませちゃっているのでw
早く聞きたい楽曲の一つです^^
気になる方は公式サイト(http://saiya1127.com/)チェックです♪
そんなこんなで今日は午前中どたばたしてたけど、おちついたかな?
という訳で休み時間つかって新作をどど~んと紹介です。
お気に入りの作品みつかりますように!
【踊ってみたより】
◆FNSD(福岡の時代):Nachumeさん、馬琴さん、ぐり子さん、白さん
◆愛川こずえさん、しず☆さん
◆もち子さん(三作品)
◆ひな汰さん
【歌ってみたより】
◆えみぃさん
◆きぐる民@ハクさん(ハク兄)
【詩】Remind Oneself Of The Air - Original -
最近、リアルが忙しすぎてヘタってる人です。
皆さんは元気していますか?
今回の詩って元々オリジナルがあって
去年届けたものは、リメイクバージョン。
http://ameblo.jp/slengf/entry-10419001145.html
基本はなにもかわらないんですけど
ちょっとした心の心境かもしれないです。
なんとなく、昔の詩みてその当時の事
思い浮かべたりして。
このバラバラだった詩をひとつに集約した
作品。それってたった一人だけの為に書きつづっていたんかな?
って今になったら想う。
届いたかどうかはわからないですけどね
____________________________
今 ここに 何があって
これから
どこへ行くのか
わからないけど
でも ずっと 綴られていくのだろう
たった一つのほんとの言葉
泣きたい時があれば
何度でも泣けばいい
何度だって その
倒れそうな心を
抱き留めてあげるから
笑いたい時があれば
好きなだけ笑えばいい
何度だって その
笑顔守れるように
見つめていよう ずっと
動きだす事 歩き出す事
My SOUL Your VOICE
ばらばらになった心
いつか 一つになる時
過ぎ去りし日々思う毎日
秋風のように寒いと感じる日々
人形にすぎないのかな
呆然と立ちつくす日々
そんな時は キミの心にそっと
あったかいマフラーを差しだそう
... キミは 一人じゃない いつも いつまでも
帰るべき場所
STEPふんで
歩いてみよう
季節はずれ
夏色の花を抱きしめながらさ
気ままに 歌を綴ってみようよ
心のままに 気持ちのむくままに
山々をかけめぐる 言霊にのせて
いつか 球根は
眠い大地から 目を覚ますように
キミの心にそっと 眠っている
大切な宝物
目覚める瞬間を待っている
あくびして とぼけた顔して
「おはよう ... ただいま」
めいっぱいの声を待っている
瞳達がまっているこの世界へ
Life
そこに答えなんてない
存在している事
そのものがたった一つの真実
キミの瞳が生まれた時に
初めてみた空が
きっと蒼かったように
小さな その手を包んでくれる
誰かが そばにいたように
愛する事 信じる事
世界がかわっても 決してかわらないもの
Sincire World
それは 側にいる 優しい存在達が住む 場所
今 この時間
この時に 存在している
大切だと思える 全ての人々が住む
Mother Earth
風の記憶を 胸に抱きしめて
優しい存在達が住む
この世界を 歩いてみよう
季節はずれの精霊達が ただよい
月が優しく包む そんな夜に
そっと 笑顔ともそう
なんだか 少しだけ
キミの瞳が赤くみえる それは涙のせい?
それとも 夕日がかかっている今だから?
沢山の言葉 は ただ 一人のキミへ
Remind Oneself Of The Air
しずかに ほほを通り過ぎていく
次は どこに旅だつのかな?
皆さんは元気していますか?
今回の詩って元々オリジナルがあって
去年届けたものは、リメイクバージョン。
http://ameblo.jp/slengf/entry-10419001145.html
基本はなにもかわらないんですけど
ちょっとした心の心境かもしれないです。
なんとなく、昔の詩みてその当時の事
思い浮かべたりして。
このバラバラだった詩をひとつに集約した
作品。それってたった一人だけの為に書きつづっていたんかな?
って今になったら想う。
届いたかどうかはわからないですけどね
____________________________
今 ここに 何があって
これから
どこへ行くのか
わからないけど
でも ずっと 綴られていくのだろう
たった一つのほんとの言葉
泣きたい時があれば
何度でも泣けばいい
何度だって その
倒れそうな心を
抱き留めてあげるから
笑いたい時があれば
好きなだけ笑えばいい
何度だって その
笑顔守れるように
見つめていよう ずっと
動きだす事 歩き出す事
My SOUL Your VOICE
ばらばらになった心
いつか 一つになる時
過ぎ去りし日々思う毎日
秋風のように寒いと感じる日々
人形にすぎないのかな
呆然と立ちつくす日々
そんな時は キミの心にそっと
あったかいマフラーを差しだそう
... キミは 一人じゃない いつも いつまでも
帰るべき場所
STEPふんで
歩いてみよう
季節はずれ
夏色の花を抱きしめながらさ
気ままに 歌を綴ってみようよ
心のままに 気持ちのむくままに
山々をかけめぐる 言霊にのせて
いつか 球根は
眠い大地から 目を覚ますように
キミの心にそっと 眠っている
大切な宝物
目覚める瞬間を待っている
あくびして とぼけた顔して
「おはよう ... ただいま」
めいっぱいの声を待っている
瞳達がまっているこの世界へ
Life
そこに答えなんてない
存在している事
そのものがたった一つの真実
キミの瞳が生まれた時に
初めてみた空が
きっと蒼かったように
小さな その手を包んでくれる
誰かが そばにいたように
愛する事 信じる事
世界がかわっても 決してかわらないもの
Sincire World
それは 側にいる 優しい存在達が住む 場所
今 この時間
この時に 存在している
大切だと思える 全ての人々が住む
Mother Earth
風の記憶を 胸に抱きしめて
優しい存在達が住む
この世界を 歩いてみよう
季節はずれの精霊達が ただよい
月が優しく包む そんな夜に
そっと 笑顔ともそう
なんだか 少しだけ
キミの瞳が赤くみえる それは涙のせい?
それとも 夕日がかかっている今だから?
沢山の言葉 は ただ 一人のキミへ
Remind Oneself Of The Air
しずかに ほほを通り過ぎていく
次は どこに旅だつのかな?
