【詩】Remind Oneself Of The Air - Original - | .ChangeTheWorld*ReLiGHT

【詩】Remind Oneself Of The Air - Original -

最近、リアルが忙しすぎてヘタってる人です。
皆さんは元気していますか?

今回の詩って元々オリジナルがあって
去年届けたものは、リメイクバージョン。

http://ameblo.jp/slengf/entry-10419001145.html

基本はなにもかわらないんですけど
ちょっとした心の心境かもしれないです。

なんとなく、昔の詩みてその当時の事
思い浮かべたりして。

このバラバラだった詩をひとつに集約した
作品。それってたった一人だけの為に書きつづっていたんかな?
って今になったら想う。
届いたかどうかはわからないですけどね



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今 ここに 何があって
これから
どこへ行くのか
わからないけど
でも ずっと 綴られていくのだろう
たった一つのほんとの言葉

泣きたい時があれば
何度でも泣けばいい
何度だって その
倒れそうな心を
抱き留めてあげるから

笑いたい時があれば
好きなだけ笑えばいい
何度だって その
笑顔守れるように
見つめていよう ずっと

動きだす事 歩き出す事
My SOUL Your VOICE
ばらばらになった心
いつか 一つになる時

過ぎ去りし日々思う毎日
秋風のように寒いと感じる日々
人形にすぎないのかな
呆然と立ちつくす日々
そんな時は キミの心にそっと
あったかいマフラーを差しだそう

... キミは 一人じゃない いつも いつまでも

帰るべき場所
STEPふんで
歩いてみよう
季節はずれ
夏色の花を抱きしめながらさ

気ままに 歌を綴ってみようよ

心のままに 気持ちのむくままに
山々をかけめぐる 言霊にのせて

いつか 球根は
眠い大地から 目を覚ますように
キミの心にそっと 眠っている
大切な宝物

目覚める瞬間を待っている
あくびして とぼけた顔して

「おはよう ... ただいま」

めいっぱいの声を待っている
瞳達がまっているこの世界へ


Life


そこに答えなんてない
存在している事
そのものがたった一つの真実

キミの瞳が生まれた時に
初めてみた空が
きっと蒼かったように

小さな その手を包んでくれる
誰かが そばにいたように

愛する事 信じる事
世界がかわっても 決してかわらないもの

Sincire World

それは 側にいる 優しい存在達が住む 場所


   今 この時間
   この時に 存在している
   大切だと思える 全ての人々が住む
   Mother Earth


風の記憶を 胸に抱きしめて
優しい存在達が住む
この世界を 歩いてみよう

季節はずれの精霊達が ただよい
月が優しく包む そんな夜に
そっと 笑顔ともそう

なんだか 少しだけ
キミの瞳が赤くみえる それは涙のせい?
それとも 夕日がかかっている今だから?

沢山の言葉 は ただ 一人のキミへ


Remind Oneself Of The Air


しずかに ほほを通り過ぎていく
次は どこに旅だつのかな?